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BBTの強み

01 国際バカロレア教育

国際バカロレアとは世界に通用する人材育成を目的とした国際的な教育プログラムです。

国際バカロレア(IB)の全プログラム認定校を保有

2016年9月に、「アオバジャパン・インターナショナルスクール(以下A-JIS)」が、国際バカロレア(IB)中等教育プログラム(MYP)の認定校として承認されました。今回のMYP承認により、初等部(PYP)、中等部(MYP)、高等部(DP)の全課程においてIB教育を提供できる体制が整いました。A-JISは、東京都で2校目(日本で5校目)となるIB全プログラム認定校としてIBカリキュラムと世界標準の教育の実践、普及に尽力してまいります。

国際バカロレアは文部科学省も推奨

文部科学省では「日本再興戦略」に基づき、国際バカロレア認定校を2018年までに大幅な増加を目標としています。また、「まち・ひと・しごと創生総合戦略」において2020年までに200校以上と政府としての目標が設定されています。

  • 「日本再興戦略-JAPAN is BACK-」(2013年6月 閣議決定)
  • 「まち・ひと・しごと創生総合戦略」(2016年改訂版、2016年12月閣議決定)

経団連も認めた教育プログラム

グローバル人材に求められる素質や能力を育む上で、国際バカロレア教育は有効であり、政府目標を達成すべきである。

  • 「今後の教育改革に関する基本的考え方」-第3期回教育振興基本計画の策定に向けて-(2016年4月)

02 遠隔教育システム

遠隔教育の強み

遠隔教育だからこそ自分の時間で学習できる。
学習塾のように決められた時間割での履修ではないため、時間に縛られることはありません。
さらに、オンラインの学習のため、場所や国境さえも気にする必要がありません。
BBTでは、99カ国から延べ2万人が受講しています。

自社開発システム

受講生の意見を取り入れながら使いやすい教育システムAirCampus®を自社開発。
講義映像を見るだけでなく、チャット形式で議論ができ、あたかも一つのクラスルームのように参加できるのが特徴です。

AirCampus®は、映像による講義を視聴したかどうかを認証する視聴認証システム(ビジネスモデル特許取得)、理解度を確認するテスト、修了レポートなどの提出、成績管理を含めた履修状況の管理、そして、特徴のディスカッション機能など、これらの仕組みを組み合わせた同社独自のシステムです。

03 コンテンツ

講師陣の強み

著名な経営者など、会社経営のプロが講師陣を固めます。
豊富な経験と実践や知見を備えた企業経営者、経営コンサルタントからビジネスで本当に役立つ知識を学べます。

コンテンツ量は10,000時間

10,000時間にも及ぶコンテンツ量は他社にはない強みです。

豊富な映像ライブラリから研修担当者が選定したコンテンツを配信し、受講者はPC、タブレット端末等でいつでも繰り返し視聴することができます。
しかも、ビジネスのトレンドや社会情勢の変化に即応するため、2ヶ月ごとに大前研一を交えた「コンテンツ会議」を行い、新規コンテンツのテーマと講師を厳選。理論と実践をバランスよく習得できる講義内容は、専門講師を招いての指導と同等の効果があると高く評価されており、BBL(ブロードバンドラーニング)の受講を昇進査定項目に設定している導入ケースもあります。こうしたBBL活用目的に対応するため、受講者の理解度を確認する理解度テストのほか、ご要望に応じて視聴状況を把握する厳格な受講管理にも対応しています。