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> 組織人事ライブ213:高橋俊介

企業におけるコーチングの活用について
ゲスト:増田弥生氏(オーセンティック・リーダーシップ・アーキテクト)


概要:
問いかけ:企業はコーチングをどう活用すべきだと思いますか?

企業において、従来の管理型マネジメントではなく、支援型のマネジメントが重視され始める中で、最近ますます注目を集めている手法、コーチング。同時に、社内においてコーチングのスキルを持った人=コーチに対するニーズも高まってきています。

今回は、元リーバイス・ストラウスジャパンの人事統括本部長として、社内で人事を担当しながら「社内コーチ」としても活躍してこられた増田弥生氏をお迎えし、コーチングの基本的な考え方から、企業におけるコーチングの活用法まで詳しく伺っていきます。
 講義タイムテーブル:
スライド 時間 タイトル
00: 00: 00 タイトル
00: 00: 46 企業におけるコーチングの活用について
00: 06: 17 今日の流れ
00: 06: 42 問いかけ
00: 07: 44 コーチングとは?1
00: 10: 42 コーチングとは?2
00: 10: 57 コーチングとは?3
00: 11: 06 コーチングとは?4
00: 12: 00 考え方1
00: 13: 07 考え方2
00: 13: 42 考え方3
00: 24: 51 「コーチング」という言葉の使われ方1
00: 28: 26 「コーチング」という言葉の使われ方2
00: 35: 16 「コーチング」という言葉の使われ方3
00: 36: 12 「コーチング」という言葉の使われ方4
00: 52: 30 エグゼクティブ・コーチングに至るプロセス
00: 58: 32 今日のまとめ
講師紹介: 高橋 俊介(たかはししゅんすけ)
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授
組織・人事に関する日本の権威の一人。プリンストン大学大学院工学部修士課程修了。マッキンゼー・アンド・カンパニー、ザ・ワイアット・カンパニーに勤務後、独立。
人事を軸としたマネジメント改革の専門家として幅広い分野で活躍中。主な著書に「自由と自己責任のマネジメント」「自立・変革・創造のマネジメント」「キャリアショック」「組織改革」「人材マネジメント論」がある。

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  アシスタント:日下千帆

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