組織人事ライブの講師が自らのキャリアを語るシリーズ。3回目の今回は、川上真史氏です。 音楽が大好きだった川上氏は、高校時代、フルート三昧の毎日を送っていました。しかし、ふとした兄の言葉をきっかけに、京都大学で心理学を学ぶことを志し、偏差値50から京都大学への進学を果たします。 その後、モラトリアムの期間も経ながら、プロフェッショナルとしての自分のキャリアを構築してきた川上氏。変化を楽しみつつ、自分で考え、自分で道を切り開いていくというライフスタイルを語ります。