ビジネス・ブレークスルーHOMEへ | 会社概要 | BBTサービス一覧 | サイトマップ | BBTサイトについて | お問い合わせ一覧 |

ログイン
【HD】大前研一ライブ > 大前研一ライブ 940

<ビジネス>ソフトバンク、トヨタと提携 モビリティー事業で新会社
< 経 済 > 株安連鎖、世界揺らす NY株831ドル、日経平均915円下げ
<国際情勢>米中「新冷戦」の瀬戸際 「ペンス発言」端緒 亀裂、外交・安保にも


概要:
*訃報/ユニ・チャームの創業者、高原慶一朗氏(87歳)が死去。生理用ナプキン「チャーム」や紙おむつ「ムーニー」で業界首位に
*モビリティー事業/「トヨタ自動車」と「ソフトバンク」が新モビリティーサービス構築で提携。新会社「MONET Technologies」を設立、自治体や企業向け配車サービスなど展開
*独排ガス規制/ドイツ政府が旧型ディーゼル車に新対策。奨励金で買い替え、環境性能高める改修求める
*食品ロス問題/「エムプロジェクト」が外食と小売が余った食材を消費者に割引提供。「バリュードライバーズ」は曲がった野菜などをフードシェア
*泊食分離/群馬の温泉地、みなかみ町観光協会が宿泊先と違うホテルで食事可能なプランを開始
*羽田空港/国際線増便の新ルートで日米の調整が難航。米国側が横田空域の飛行を認めず
*メキシコ情勢/外国人訪問者数を6000万人めざす。2017年は3930万人で世界6位に
*台湾情勢/APECに「TSMC」創業者のモリス・チャン氏が出席へ。国際社会で台湾の存在感高める
*GE/ジョン・フラナリーCEOが退任。後任は米産業機器大手「ダナハー」元CEOのローレンス・カルプ氏
*アマゾン・ドット・コム/最低賃金引き上げを発表、米国連邦政府規定の2倍超の時給1700円に
*米国雇用情勢/9月の失業率は3.7%。前月比0.2pt低下で48年9カ月ぶり水準に
*世界株式市場/10月10日の終値が2万5598ドルでダウ平均が過去3番目の下落幅。11日の日経平均が一時1000円安に
<Realtime On-line Case Study>もしも私が「芙蓉総合リースの辻田泰徳社長」だったら、国内のリース市場が頭打ちになりつつある今、今後どのような成長戦略を描くか?
*マケドニア情勢/北マケドニア共和国への国名変更で投票率が規定に届かず国民投票が無効に
*主要国首脳/信頼度最高は独メルケル首相の52%、仏マクロン大統領46%。最下位は米トランプ大統領の27%
*朝鮮半島情勢/韓国・康京和外相が北独自制裁解除で関係部署と検討。トランプ氏が”アメリカの許可なしに 南北の取引再開できない”
*米朝関係/トランプ大統領と金正恩委員長との再会談は11月6日の中間選挙後に。候補地もシンガポール以外で調整
*一帯一路構想/モルディブ、マレーシアなどで親中政権の与党が敗北。中国支援がもたらす汚職や債務問題への懸念が高まる
*米中関係/米中外相会談でポンペオ氏と王毅氏が舌戦。王氏は貿易問題と内政干渉を批判、ポンペオ氏は”米側の見解は根本的に異なる”
*サーバーハッキング問題/セキュリティ会社がチップを除去。米「スーパーマイクロ」社製サーバーで異常通信
*中国反腐敗運動/国家監察委員会がICPO・孟宏偉総裁を取調べ。孟氏はICPOに即時辞任を申し入れ
*サウジアラビア情勢/ジャマル・カショギ記者が行方不明。ムハンマド皇太子が拘束指示との報道も
*トルコ情勢/釈放のブランソン牧師がトランプ大統領と面会。トランプ氏”アメリカはトルコとより親密に なれるチャンスがある”
*ラトビア情勢/最大野党・調和が第一党に。100議席中23議席を獲得、人口の4分の1占めるロシア系が支持基盤
*デンマーク情勢/巨額資金洗浄疑惑で波紋。「ダンスケ銀行」ボルゲンCEOが辞任。デンマークとエストニアの刑事捜査が本格化
*ウクライナ情勢/ウクライナ教会の独立を承認。ポロシェンコ大統領”がロシアは最後の影響力のテコを失った”
*トランプ政権/ヘイリー国連大使が辞任へ。トランプ氏”私にとって特別な人物、物事の道理が分かる人”
*ノーベル経済学賞/米エール大、NY大教授に授与。ノードハウス氏は気候変動が経済に与える影響を数値で分析。ローマー氏は技術革新やアイデアが経済を成長させるとの理論提唱
*テイラー・スウィフトさん/11月中間選挙で民主党支持を表明。ファンにも投票を呼びかけ
*日米貿易/米ムニューシン財務長官が日本に為替条項要求へ。為替介入含む競争的通貨切り下げを自制
*豊洲市場/10月11日に開場。晴海通りで交通渋滞、せり場の温度や湿度など問題点も
 講義タイムテーブル:
スライド 時間 タイトル
0.0: 0.0: 0 大前ライブ#940
0.0: 17.0: 44 訃報
0.0: 18.0: 38 故・高原慶一朗氏
0.0: 21.0: 50 モビリティー事業
0.0: 28.0: 1 独排ガス規制
0.0: 29.0: 27 食品ロス問題
0.0: 30.0: 27 食品廃棄物等の年間発生量
0.0: 30.0: 52 外食における主な食品別の食べ残しの割合
0.0: 31.0: 48 泊食分離
0.0: 34.0: 54 メキシコ情勢
0.0: 34.0: 55 羽田空港
0.0: 41.0: 21 台湾情勢
0.0: 41.0: 49 米ゼネラル・エレクトリック
0.0: 43.0: 8 GEの株価推移
0.0: 43.0: 41 米アマゾン・ドット・コム
0.0: 44.0: 15 米国の最低賃金またはそれ以下で働く労者数
0.0: 44.0: 42 米国労働者の時給の中央値
0.0: 44.0: 59 主な著名米企業従業員の給料の中央値
0.0: 45.0: 49 米雇用情勢
0.0: 46.0: 44 米国の雇用環境の変化
0.0: 48.0: 9 世界株式市場
0.0: 50.0: 45 日米欧の政策金利の推移
0.0: 51.0: 19 RTOCS
0.0: 51.0: 56 会社概要
0.0: 52.0: 39 国内リースTOP10
0.0: 53.0: 33 銀行・商社系リースの再編経緯
0.0: 53.0: 47 国内リース業界相関図
0.0: 54.0: 12 国内民間設備投資額とリース利用率
0.0: 54.0: 31 国内リース取扱高推移
0.0: 55.0: 30 総合リース大手の連結売上高
0.0: 55.0: 52 総合リース大手のセグメント別売上高
0.0: 56.0: 25 総合リース大手の主なM&A
0.0: 57.0: 5 芙蓉総合リースの営業取引状況
0.0: 57.0: 20 芙蓉の物件別リース契約実行高
0.0: 57.0: 32 芙蓉総合リースのセグメント別売上高
0.0: 57.0: 45 芙蓉総合リースの営業利益・純利益
0.0: 58.0: 5 芙蓉総合リースの現状と課題
0.0: 58.0: 28 芙蓉総合リース「新需要・サービス開拓」の戦略軸
0.0: 59.0: 51 個人リース分野における新需要開拓(案)
0.0: 59.0: 59 個人向けオートリースの需要開拓(案)
1.0: 0.0: 58 芙蓉グループのカーシェアビジネス展開(案)
1.0: 2.0: 9 リースバック+生前贈与
1.0: 3.0: 21 リースバック+生命保険
1.0: 3.0: 46 法人リース分野における新需要開拓(案)
1.0: 8.0: 15 リース+PFI
1.0: 8.0: 31 サブリース+プロパティマネジメント
1.0: 9.0: 30 リース+BPO
1.0: 12.0: 47 ZOZO
1.0: 20.0: 3 マケドニア情勢
1.0: 21.0: 31 マケドニア概況
1.0: 22.0: 54 主要国首脳
1.0: 23.0: 22 国際的な課題の解決において信頼できる指導者
1.0: 23.0: 49 米国への好感度と米大統領への信頼度
1.0: 24.0: 54 朝鮮半島情勢
1.0: 27.0: 24 米朝関係
1.0: 28.0: 52 一帯一路構想
1.0: 30.0: 42 米中関係
1.0: 32.0: 14 ペンス副大統領が指摘する中国の主な問題行動
1.0: 35.0: 6 サーバーハッキング問題
1.0: 35.0: 39 参考:中国による外交使節への盗聴事例
1.0: 38.0: 49 中国反腐敗運動
1.0: 39.0: 41 “反腐敗”で失脚した主な有力者
1.0: 42.0: 7 サウジアラビア情勢
1.0: 45.0: 50 サウジアラビアとトルコの関係
1.0: 47.0: 10 トルコ情勢
1.0: 49.0: 43 ラトビア情勢
1.0: 50.0: 20 ラトビア基本情報
1.0: 50.0: 26 バルト三国の人口に占めるロシア人の比率
1.0: 51.0: 32 デンマーク情勢
1.0: 52.0: 34 ウクライナ情勢
1.0: 52.0: 50 ロシアにおける正教会の歴史
1.0: 52.0: 59 国別の正教会の信者数
1.0: 53.0: 36 米トランプ政権
1.0: 54.0: 38 ノーベル経済学賞
1.0: 56.0: 57 テイラー・スウィフトさん
1.0: 57.0: 31 主な調査別の米中間選挙での投票政党の調査
1.0: 58.0: 5 日米貿易
1.0: 59.0: 15 豊洲市場
講師紹介: 大前 研一(おおまえ けんいち)
経営コンサルタント
マサチューセッツ工科大学大学院博士課程修了後、日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニー ディレクター、日本支社長、アジア太平洋地区会長を経て現職。
オーストラリアのボンド大学の評議員兼経営学部教授でもある。著書多数。

『大前 研一』をamazon.co.jpで検索
  アシスタント:野中 美里

Copyright(c)