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【HD】大前研一ライブ > 大前研一ライブ 899

<国際情勢>中国尖閣攻勢は米にとって「日本の国難」との深刻な懸念
< 経 済 >「学び直し」推進、5000億円…政府投入へ
< 政 治 > ネット投票導入検討 総務省、17年中にも有識者研


概要:
*東京駅/丸の内駅前広場が完成。赤レンガ駅舎から行幸通りまでを一体化、舗装は御影石で統一
*尖閣諸島問題/中国の大型武装艦艇が定期的に領海侵犯。中国の尖閣攻勢は米国にとっては日本の国難と深刻な懸念
*日中関係/中国がロシアと韓国に反日統一共同戦線を提案、日本は平和ボケも現実は戦国時代。米国やインドなど強国を味方にとの指摘
*自衛隊/政府が空対地ミサイルを初導入へ2018年度予算案に数十億円を計上。北朝鮮のミサイル基地に届く射程で約500キロメートル
*憲法改正/安倍首相が高村氏に全て一任、党側に対応委ねる方針。改憲案の取りまとめは年明け以降に
*立憲民主党/立憲主義を最高の価値として守るなど全議員研修会で新たな綱領案を提示
*豊洲市場問題/ゼネコン豊洲の乱。都の予定価格を上回る工事費の提示で入札が不調に。築地再開発を軌道修正も
*希望の党/支持率が崖っぷちの1%に。玉木代表が”正直、さまざまな反省がある”
*夜間休日議会/長野県喬木村で初の夜間定例会を開催。午後7時から4議案を審議、12村議全員が出席
*ネットセキュリティ/サイバー攻撃巧妙化で中央省庁の8割が常時SSL化に未対応
*不動産市場/住宅地価に2022年問題。全国1万3000ヘクタールの生産緑地、約8割が22年以降に農業の縛りを解除
*税制改正/政府、与党が所得税改革案で合意。基礎控除を一律10万円増額、給与所得控除は一律10万円減額
*法人税率/賃上げ、革新投資で法人税を20%に。米、仏の減税にらみ国際競争で十分戦える程度まで軽減
*法人税率/外資誘致へ各国が引き下げ。アメリカは35%→20%、フランスは22年に33.33%→25%に
*インターネット投票/総務省が年内に有識者研究会を立ち上げ。本人確認、秘密保持、改ざん防止など課題
*国立大学法人/2004年度に国立大学法人化。年功序列など根強く組織管理改革に遅れ、国立大の研究力が低下
*人づくり革命/政府がリカレント教育の推進に約5000億円投入へ。雇用保険の財源活用で社会人の学び直しを後押し
<Realtime On-line Case Study>もしも私が「株式会社うかいの大工原正伸社長」だったら、高付加価飲食店の事業展開を進める中、今後どのような成長戦略を描くか?
*外国人起業家/経産省と法務省が創業準備ビザを1年間在留可能にする新たな在留資格を認める方針
*米ブレイクスルー賞/シリコンバレーのノーベル賞。生命科学分野で京都大・森和俊教授らが受賞
*米マティス国防長官/FT紙がマティス氏こそ”米国の今年の人”。滅私奉公を地でいく人物、大統領の教育遂行
*トランプ大統領/トランプ氏の不安定な行動が議会の弾劾を招く可能性。フリン氏の司法取引がロシアゲート、司法妨害による立件を後押しも
*イスラエル情勢/米トランプ大統領がエルサレムをイスラエルの首都と承認。娘婿のクシュナー氏が主導
*ドイツ世論調査/難民問題が26%、米トランプ大統領が19%、トルコが17%、北朝鮮が10%
*ドイツ情勢/社会民主党がキリスト教民主・社会同盟と連立協議へ。メルケル氏との会談後、党幹部会で対応判断
*英EU離脱問題/英メイ首相とユンケル欧州委員長が離脱条件で大筋合意。首脳会議で英との通商協議入りを正式承認へ
*アイルランド情勢/バラッカー首相が英離脱後もEUルール適用を要請。英との暫定合意の場合のみ交渉は次の段階へ  
 講義タイムテーブル:
スライド 時間 タイトル
0.0: 0.0: 0 大前ライブ#899
0.0: 6.0: 35 東京駅
0.0: 23.0: 37 尖閣諸島問題
0.0: 24.0: 15 尖閣諸島周辺海域での中国公船等の侵入状況
0.0: 24.0: 22 空自機による緊急発進回数の推移
0.0: 26.0: 35 日中関係
0.0: 27.0: 17 日米中の防衛費の推移
0.0: 27.0: 49 中国による主な情報戦の手口
0.0: 30.0: 1 自衛隊
0.0: 30.0: 34 敵基地攻撃に必要な目標情報
0.0: 34.0: 27 憲法改正
0.0: 40.0: 56 立憲民主党
0.0: 44.0: 0 豊洲市場問題
0.0: 45.0: 51 希望の党
0.0: 47.0: 15 夜間休日議会
0.0: 50.0: 39 ネットセキュリティ
0.0: 52.0: 8 不動産市場
0.0: 52.0: 53 生産緑地制度
0.0: 54.0: 46 税制改正
0.0: 59.0: 4 法人税率
1.0: 2.0: 59 主要国の法人税率
1.0: 3.0: 13 インターネット投票
1.0: 7.0: 50 国立大学法人
1.0: 9.0: 8 人づくり革命
1.0: 11.0: 39 30歳以上の「修士」課程への入学者の割合
1.0: 12.0: 5 学び直しの実施状況
1.0: 12.0: 29 学び直したい主な学習内容
1.0: 13.0: 49 RTOCS
1.0: 14.0: 31 会社概要
1.0: 15.0: 55 うかいの業態および店舗別客単価
1.0: 17.0: 5 うかいの店舗理念
1.0: 17.0: 30 【店舗例】うかい鳥亭のコンセプト(八王子高尾)
1.0: 17.0: 55 【店舗例】東京芝とうふ屋うかいのコンセプト(東京都港区)
1.0: 18.0: 31 【店舗例】銀座うかい亭のコンセプト(東京都中央区)
1.0: 18.0: 57 うかいの事業別売上高構成
1.0: 19.0: 22 うかいの事業別売上高推移
1.0: 19.0: 42 うかいの飲食店出店動向
1.0: 20.0: 37 飲食事業の売上・客数・客単価
1.0: 20.0: 53 飲食事業の立地別売上・客数・客単価
1.0: 21.0: 8 うかいの売上高および営業利益
1.0: 21.0: 23 うかいの原価率・販管費率・営業利益率
1.0: 21.0: 50 料理技術と客単価から見た飲食店の業態別ポジションマップ
1.0: 22.0: 53 料理技術と客単価からみた飲食店の業態別ポジションマップ
1.0: 23.0: 57 うかいの飲食店経営の特徴
1.0: 24.0: 35 ミシュランガイド東京の三つ星レストランおよび「うかい」の評価
1.0: 27.0: 16 うかい全店制覇の「大前研一」評
1.0: 30.0: 20 グローバルダイニングの特徴
1.0: 30.0: 36 グローバルダイニングの「客離れ」の原因
1.0: 31.0: 5 「うかい」と「グローバルダイニング」の戦略比較
1.0: 32.0: 18 うかいのクロスSWOT
1.0: 33.0: 56 うかいの方向性(案)
1.0: 37.0: 53 公道カート
1.0: 46.0: 50 外国人起業家
1.0: 48.0: 31 米ブレイクスルー賞
1.0: 50.0: 43 米マティス国防長官
1.0: 51.0: 52 米トランプ大統領
1.0: 52.0: 34 イスラエル情勢
1.0: 54.0: 47 エルサレム
1.0: 56.0: 29 米国におけるロビー活動費の推移
1.0: 57.0: 31 ドイツ世論調査
1.0: 57.0: 54 ドイツ情勢
1.0: 58.0: 9 英EU離脱問題
1.0: 58.0: 30 アイルランド情勢
講師紹介: 大前 研一(おおまえ けんいち)
経営コンサルタント
マサチューセッツ工科大学大学院博士課程修了後、日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニー ディレクター、日本支社長、アジア太平洋地区会長を経て現職。
オーストラリアのボンド大学の評議員兼経営学部教授でもある。著書多数。

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  アシスタント:大里 希世

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