ビジネス・ブレークスルーHOMEへ | 会社概要 | BBTサービス一覧 | サイトマップ | BBTサイトについて | お問い合わせ一覧 |


> ビジネス基礎講座マーケティング・マネジメント12

ダイレクト・マーケティングとオンライン・マーケティング


概要:
参考図書:P789~P826参照
インターネットの発展に伴い、様々なメディアや媒体によるオンライン・サービスやダイレクト・マーケティングが著しく発展しています。12回シリーズの最終回では、ダイレクト・マーケティングと電子商取引についてご紹介します。
まず初めに、ダイレクト・マーケティングでは成長要因と利点について確認し、マーケティングがどのように変化しているのかを考えます。
次に、21世紀のマーケティングとしての電子商取引について考えていきます。ここでは、「楽天市場」の例をご紹介します。最後に、オンライン・マーケティングの利点と問題点について考えていきます。
 講義タイムテーブル:
スライド 時間 タイトル
00: 00: 00 マーケティング・マネジメント
00: 01: 20 ダイレクト・マーケティングとオンライン・マーケティング
00: 01: 45 ダイレクト・マーケティングの成長とベネフィット
00: 01: 58 ダイレクト・マーケティングとは何か
00: 03: 52 ダイレクト・マーケティングの成長要因
00: 08: 50 ダイレクト・マーケティングの利点
00: 13: 25 顧客データベースとダイレクト・マーケティング
00: 14: 28 データベース・マーケティング
00: 16: 05 「マス・マーケティング」と「ワン・トゥ・ワン・マーケティング」
00: 17: 55 ランズエンドの例
00: 20: 12 企業データベースの4つの活用法
00: 21: 50 マースの例
00: 24: 10 ダイレクト・マーケティングの主要チャネル
00: 30: 55 見込み客の絞込み(RFM方式)
00: 35: 58 21世紀のマーケティング「電子商取引」
00: 41: 32 オンライン消費者の特徴
00: 46: 15 パーミッション・マーケティング
00: 47: 22 オンライン・マーケティングのプラス面
00: 52: 12 オンライン・マーケターが直面する問題点
00: 57: 08 クリック&モルタル
講師紹介: 恩蔵 直人(おんぞうなおと)
早稲田大学商学部教授
博士(商学)
1959年神奈川県生まれ。1982年早稲田大学商学部卒業後、同大学院商学研究科、1989年早稲田大学商学部専任講師を経て、1996年より現職。専門は消費財企業のマーケティング戦略で、関連の論文が多数ある。著書に『競争優位のブランド戦略』(日本経済新聞社)、『コトラーのマーケティング・マネジメント』(監修、ピアソンエデュケーション)、『戦略的ブランド・マネジメント』(共訳、東急エージェンシー)、『プロフィット・ゾーン経営戦略』(ダイヤモンド社)などがある。

『恩蔵 直人』をamazon.co.jpで検索

Copyright(c)