参考図書:P561~P600参照 まず初めに、一般的な価格設定の基本方針(コストに基づいた価格設定、需要に基づいた価格設定、競争に基づいた価格設定)とその注意点について解説します。 次に、価格対応について解説していきます。ここでは、製品ミックス、心理面を考慮した価格対応や、差別的な価格対応について解説します。 最後に、需要の価格弾力性(需要の変化率÷価格の変化率)についてその考え方を解説します。
スライド 時間 タイトル 00: 00: 00 マーケティング・マネジメント 00: 00: 53 価格設定戦略と価格プログラム 00: 02: 08 価格の多様性 00: 03: 16 価格設定の基本方針 00: 04: 10 コスト・プラス法 00: 05: 33 テレビの例 00: 07: 43 損益分岐点チャート 00: 09: 48 損益分岐点の考え方 00: 12: 05 需要に基づいた価格設定 00: 13: 31 キャタピラーの例 00: 16: 08 競争に基づいた価格設定 00: 19: 28 価格対応 00: 19: 56 新製品の価格対応 00: 23: 48 製品ミックスを考慮した価格対応 00: 29: 06 心理面を考慮した価格対応 00: 32: 56 様々な需要曲線 00: 35: 08 差別的な価格対応 00: 39: 18 割引による価格対応 00: 44: 20 エブリデイ・ロー・プライシング 00: 49: 53 需要の価格弾力性(1) 00: 50: 18 需要の価格弾力性(2) 00: 51: 10 非弾力的需要と弾力的需要 00: 52: 56 弾力性の求め方 00: 54: 02 非弾力的需要と弾力的需要