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【HD】大前研一ライブ > 大前研一ライブ 867

<国際情勢>安保理、非難決議案の採決先送り シリアの化学兵器使用疑惑
< 経 済 > 米経済「何かが間違っている」 JPモルガンCEO 株主への書簡で
<ビジネス>新生スバル、目指すは「脱・自動車メーカー」


概要:
*シリア情勢/国連安保理がアサド政権の化学兵器使用で緊急会合。米軍がシリア空軍基地に 巡航ミサイル59発を発射。安倍首相は米国の決意を支持
*対北朝鮮政策/NSCの対北朝鮮政策見直しで在韓米軍への核兵器再配備をトランプ氏に提案
*米中関係/トランプ大統領と習近平国家主席がトランプ氏別荘で初の米中首脳会談。貿易不均衡是正へ100日計画を策定
*米国入国審査/審査で携帯番号、登録先、SNSパスワードなど個人情報の提供を要求へ。日、英、独などビザ免除38カ国・地域からの渡航者にも適用
*米国個人情報問題/米国政府が「ツイッター」への個人情報開示命令を取り下げ。政府批判の職員を水面下で探る狙い
*米トランプ政権/マクマスター大統領補佐官が進言し、スティーブン・バノン氏をNSC常任委員から除外に
*米国経済諮問委員会/CEA委員長にケビン・ハセット氏を指名へ。ラッファー理論を重視、大型税制改革に弾み
*米国経済/「JPモルガン」ダイモンCEOが株主への書簡で何かが間違っていると米経済への違和感を表明
*英EU離脱問題/英領のジブラルタルが示すEU離脱の危険。メイ首相は激しい戦いに挑む覚悟だろう
*中国都市開発/中国共産党、国務院が河北雄安新区建設を決定。北京の都市機能移転など2000平方キロメートル開発へ
*韓国大統領選/中道系第2野党「国民の党」安哲秀氏を公認候補に選出。革新系最大野党「共に民主党」文在寅氏が世論調査で首位
*南シナ海問題/フィリピン・ドゥテルテ大統領が領有権主張する全ての島を軍に占領命令
*タイ情勢/タイ新憲法が公布・施行。ワチラロンコン新国王の修正要請で事実上、国王権限強まる
<Realtime On-line Case Study>もしも私が「サンクゼールの久世良三社長」だったら、日本で食品セレクトショップの地位を確立した今、どのような成長戦略を描くか?
*森友学園問題/売却価格、昭恵首相夫人の関与などで政府はだんまり、野党は攻めあぐねる
*東京五輪選手村予定地/中央区晴海、東京ドーム3個分の敷地を大手不動産グループに譲渡。都有地を約1200億円引きで売却か
*豊洲移転問題/都議会百条委員会で当時の幹部3人が証人喚問。決定権者は浜渦氏。浜渦氏の偽証罪告発も視野に
*無電柱化/東京都が都道の電柱新設禁止、基本計画で区市町村、関連事業者と連携など条例制定へ概要を公表
*自公政権/公明党と都民ファーストの会との選挙協力合意で自民党と公明党に亀裂
*民進党/長島昭久元防衛副大臣の民進党離党の意向で自民党・下村幹事長代行が歓迎
*NHK/子会社13社の利益剰余金が計約948億円に。2006年度末比約25%増、適切規模の検証や配当など要請
*阿倍野再開発/着手40年で来年度ようやく完了。累計投資額は4800億円超、最終損失が1961億円で 赤字穴埋めに年間120億円
*道徳教科書問題/文科省の検定意見踏まえ登場店舗を「パン屋」から「お菓子屋」に変更。「パン屋」が怒り収まらず
*東芝/テレビ事業売却へ。トルコ「ベステル」や中国企業などが名乗り売却額は数百億円見通し。米「WH」ロデリック会長が連邦破産法11条申請で引責辞任
*SUBARU/3月31日に社名変更記念式典。自動車産業の変革期で従業員にメーカー意識からの卒業訴え
買収額は約8737億円で
 講義タイムテーブル:
スライド 時間 タイトル
0.0: 0.0: 0 大前ライブ#867
0.0: 28.0: 11 シリア情勢
0.0: 30.0: 49 化学兵器が使われた主な戦争・テロ
0.0: 34.0: 45 対北朝鮮政策
0.0: 38.0: 8 米中関係
0.0: 39.0: 42 米入国審査
0.0: 44.0: 23 米個人情報問題
0.0: 45.0: 44 米トランプ政権
0.0: 50.0: 42 米経済諮問委員会
0.0: 53.0: 8 米経済
0.0: 57.0: 37 英EU離脱問題
0.0: 58.0: 27 ジブラルタル概況
1.0: 4.0: 21 中国都市開発
1.0: 5.0: 16 河北省雄県周辺での新都市建設計画
1.0: 6.0: 34 韓国大統領選
1.0: 8.0: 45 南シナ海問題
1.0: 11.0: 20 タイ情勢
1.0: 13.0: 17 RTOCS
1.0: 14.0: 16 会社概要
1.0: 14.0: 59 サンクゼールのビジネスモデル
1.0: 15.0: 27 サンクゼールのショップブランド
1.0: 15.0: 50 サンクゼール東京駅グランスタ店
1.0: 17.0: 9 久世福商店渋谷ヒカリエ店
1.0: 17.0: 24 サンクゼールの店舗一覧
1.0: 17.0: 46 サンクゼールの沿革と売上高推移
1.0: 18.0: 8 サンクゼールの今後の展開(計画)
1.0: 18.0: 44 サンクゼールの躍進の要因
1.0: 21.0: 5 主な食品セレクトショップおよび高級スーパー
1.0: 22.0: 47 KALDI COFFEE FARM
1.0: 23.0: 7 EATALY
1.0: 23.0: 36 DEAN&DELUCA
1.0: 23.0: 59 福光屋
1.0: 24.0: 18 サンクゼールのSWOT分析および課題
1.0: 25.0: 56 サンクゼールの方向性(案)
1.0: 40.0: 20 森友学園問題
1.0: 43.0: 0 東京五輪選手村予定地
1.0: 44.0: 14 豊洲移転問題
1.0: 45.0: 42 無電柱化
1.0: 47.0: 41 自公政権
1.0: 51.0: 35 民進党
1.0: 54.0: 32 NHK
1.0: 55.0: 4 阿倍野再開発
1.0: 55.0: 30 あべのハルカス
1.0: 56.0: 11 道徳教科書問題
1.0: 57.0: 43 東芝
1.0: 58.0: 23 SUBARU
講師紹介: 大前 研一(おおまえ けんいち)
経営コンサルタント
マサチューセッツ工科大学大学院博士課程修了後、日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニー ディレクター、日本支社長、アジア太平洋地区会長を経て現職。
オーストラリアのボンド大学の評議員兼経営学部教授でもある。著書多数。

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  アシスタント:野中 美里

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