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「最強の調達戦略」による調達改革の進め方 > 「最強の調達戦略」による調達改革の進め方 02

共通の言語としての「調達戦略のチェスボード」


概要:
シリーズ第2回は、調達戦略を効率化していく手段として64通りの解決プロセスを示す。第1回で提示した、サプライヤー(供給)側と買い手側との力関係の高低を組み合わせた4象限をさらに細分化してチェスボードになぞらえた。いかに世界から安定的かつ低コストで部品や原材料等を獲得するか。多くの日本企業にとってグローバル調達の高度化は大きな課題の一つである。64もの改革案は、企業がさまざまな角度から調達業務を見直して業績向上に結び付ける共通の枠組みにもなり得る。ケーススタディーも参考にしてほしい。
買い手側と供給側の交渉力が高く拮抗している場合の成功例として、東レと米ボーイング社の戦略的提携が話題に上る。両社は2006年、炭素繊維製品について16年に及ぶ長期提携契約を結んだ。東レは思い切った設備投資を決断して製品開発とコスト削減を目指すことができると同時に、ボーイング社は安定的に高品質な製品を受ける体制ができた。次に、供給側が限られるなど、買い手側(当社側)の交渉力が弱い場合、買い手側としては、小ロットで多品種化した製品の設計見直しや、既存製品の利用率を上げるなど、製品規格を標準化してコストを減らす戦略が一つだ。供給側とのパートナー関係を強め、設計の概念づくりの段階から擦り合わせていくのも有効である。
タイヤメーカーのブリヂストンは、原料である天然ゴム供給の90%を東南アジアに頼っており、原料調達の分散を目指し「グアユール」という植物由来の製品開発を進める。技術革新で供給の一極集中の改善を図ることも効果的だ。逆に買い手側の交渉力が強い場合、その立場を利用して価格を下げる要求を突き付けることはできるが、それだけでは相手側を疲弊させるだけだ。
米アップルは圧倒的な発注数量を背景に強い価格交渉力を持つが、供給設備投資に一定の出資を行い、供給側のリスク低減に尽力している。供給側の得意とする分野に注目して異なった視点から改善提案するなど、長期的な取引関係の維持は重要である。
最後に、買い手側にも、供給側にも多数の企業が存在するような細かい調達業務の場合、アグリゲーターという窓口企業に発注業務をまとめる方法もある。社内に一定の発注ルールをつくり、浸透を図るためにルール順守状況を可視化していくことも効果がある。買い手側と供給側の交渉力に注目し、64の実践的戦略をちりばめたチェスボードは、多数の企業に共通して有効な解決策を提案している。目に見えるコストに注目する「狭義の調達」のみならず、経営戦略とも絡めていくと普遍的指南書にもなり得る。ぜひ詳細に戦略分析していただきたい。
 講義タイムテーブル:
スライド 時間 タイトル
0.0: 0.0: 0 共通の言語としての「調達戦略のチェスボード」
0.0: 0.0: 43 本講座の構成
0.0: 0.0: 49 AEP: グローバル調達ベンチマーク調査の枠組み(1)
0.0: 0.0: 57 AEP: グローバル調達ベンチマーク調査の枠組み(2)
0.0: 1.0: 7 AEP: グローバル調達ベンチマーク調査の枠組み(3)
0.0: 1.0: 16 AEP: グローバル調達ベンチマーク調査の枠組み(4)
0.0: 1.0: 24 AEP: グローバル調達ベンチマーク調査の枠組み(5)
0.0: 1.0: 45 AEP調査から見えてきた日本企業の課題(1)
0.0: 1.0: 46 AEP調査から見えてきた日本企業の課題(2)
0.0: 1.0: 48 AEP調査から見えてきた日本企業の課題(3)
0.0: 1.0: 50 AEP調査から見えてきた日本企業の課題(4)
0.0: 1.0: 51 AEP調査から見えてきた日本企業の課題(5)
0.0: 1.0: 52 AEP調査から見えてきた日本企業の課題(6)
0.0: 2.0: 2 AEP調査から見えてきた日本企業の課題(7)
0.0: 2.0: 5 AEP調査から見えてきた日本企業の課題(8)
0.0: 2.0: 7 AEP調査から見えてきた日本企業の課題(9)
0.0: 2.0: 8 AEP調査から見えてきた日本企業の課題(10)
0.0: 2.0: 10 AEP調査から見えてきた日本企業の課題(11)
0.0: 2.0: 15 AEP調査から見えてきた日本企業の課題(12)
0.0: 2.0: 30 第2回
0.0: 3.0: 21 調達を取り巻く環境(1)
0.0: 3.0: 29 調達を取り巻く環境(2)
0.0: 3.0: 34 調達を取り巻く環境(3)
0.0: 3.0: 45 調達を取り巻く環境(4)
0.0: 3.0: 59 調達を取り巻く環境(5)
0.0: 4.0: 40 グローバル調達の陥りがちな罠(1)
0.0: 4.0: 43 グローバル調達の陥りがちな罠(2)
0.0: 4.0: 44 グローバル調達の陥りがちな罠(3)
0.0: 5.0: 25 グローバル調達の陥りがちな罠(4)
0.0: 6.0: 10 調達業務プラットフォームとしての「調達戦略のチェスボード」(1)
0.0: 6.0: 16 調達業務プラットフォームとしての「調達戦略のチェスボード」(2)
0.0: 7.0: 21 調達業務プラットフォームとしての「調達戦略のチェスボード」(3)
0.0: 8.0: 43 「調達戦略のチェスボード」
0.0: 9.0: 36 (参考)調達カテゴリーのプロファイリング(1)
0.0: 9.0: 42 (参考)調達カテゴリーのプロファイリング(2)
0.0: 9.0: 57 (参考)調達カテゴリーのプロファイリング(3)
0.0: 9.0: 59 (参考)調達カテゴリーのプロファイリング(4)
0.0: 10.0: 0 (参考)調達カテゴリーのプロファイリング(5)
0.0: 10.0: 3 (参考)調達カテゴリーのプロファイリング(6)
0.0: 10.0: 5 (参考)調達カテゴリーのプロファイリング(7)
0.0: 11.0: 25 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: 調達サイド優位(1)
0.0: 11.0: 30 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: 調達サイド優位(2)
0.0: 11.0: 33 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: 調達サイド優位(3)
0.0: 11.0: 40 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: 調達サイド優位(4)
0.0: 11.0: 50 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: 調達サイド優位(5)
0.0: 12.0: 36 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: 調達サイド優位(6)
0.0: 13.0: 12 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: 調達サイド優位(7)
0.0: 13.0: 57 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: 調達サイド優位(8)
0.0: 14.0: 38 競争入札: 条件提案型入札(1)
0.0: 14.0: 41 競争入札: 条件提案型入札(2)
0.0: 14.0: 56 競争入札: 条件提案型入札(3)
0.0: 15.0: 35 競争入札: 条件提案型入札(4)
0.0: 15.0: 39 競争入札: 条件提案型入札(5)
0.0: 17.0: 10 競争入札: 条件提案型入札(6)
0.0: 17.0: 22 競争入札: 条件提案型入札(7)
0.0: 18.0: 15 ターゲットプライシング: 線形価格分析(1)
0.0: 18.0: 21 ターゲットプライシング: 線形価格分析(2)
0.0: 19.0: 10 ターゲットプライシング: 線形価格分析(3)
0.0: 19.0: 30 ターゲットプライシング: 線形価格分析(4)
0.0: 19.0: 52 価格評価: アンバンドリング(価格分解)(1)
0.0: 20.0: 3 価格評価: アンバンドリング(価格分解)(2)
0.0: 20.0: 38 価格評価: アンバンドリング(価格分解)(3)
0.0: 20.0: 57 価格評価: アンバンドリング(価格分解)(4)
0.0: 22.0: 4 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: サプライヤー優位(1)
0.0: 22.0: 10 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: サプライヤー優位(2)
0.0: 22.0: 15 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: サプライヤー優位(3)
0.0: 22.0: 34 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: サプライヤー優位(4)
0.0: 22.0: 49 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: サプライヤー優位(5)
0.0: 23.0: 34 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: サプライヤー優位(6)
0.0: 24.0: 10 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: サプライヤー優位(7)
0.0: 24.0: 53 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: サプライヤー優位(8)
0.0: 25.0: 31 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: サプライヤー優位(9)
0.0: 25.0: 42 イノベーション: 代替技術の活用・開発(タイヤメーカーの場合)(1)
0.0: 25.0: 54 イノベーション: 代替技術の活用・開発(タイヤメーカーの場合)(2)
0.0: 26.0: 23 イノベーション: 代替技術の活用・開発(タイヤメーカーの場合)(3)
0.0: 27.0: 7 イノベーション: 代替技術の活用・開発(タイヤメーカーの場合)(4)
0.0: 27.0: 15 技術仕様データ分析: 複雑性の低減(標準化・共通化)(1)
0.0: 27.0: 17 技術仕様データ分析: 複雑性の低減(標準化・共通化)(2)
0.0: 27.0: 59 技術仕様データ分析: 複雑性の低減(標準化・共通化)(3)
0.0: 29.0: 13 技術仕様データ分析: 複雑性の低減(標準化・共通化)(4)
0.0: 29.0: 21 仕様の見直し: 開発購買(調達) 開発・設計部門との連携(1)
0.0: 29.0: 48 仕様の見直し: 開発購買(調達) 開発・設計部門との連携(2)
0.0: 29.0: 58 仕様の見直し: 開発購買(調達) 開発・設計部門との連携(3)
0.0: 30.0: 3 仕様の見直し: 開発購買(調達) 開発・設計部門との連携(4)
0.0: 30.0: 21 仕様の見直し: 開発購買(調達) 開発・設計部門との連携(5)
0.0: 30.0: 35 仕様の見直し: 開発購買(調達) 開発・設計部門との連携(6)
0.0: 31.0: 3 仕様の見直し: 開発購買(製造効率化) 協力会社を巻き込んだ効率化(1)
0.0: 31.0: 7 仕様の見直し: 開発購買(製造効率化) 協力会社を巻き込んだ効率化(2)
0.0: 31.0: 20 仕様の見直し: 開発購買(製造効率化) 協力会社を巻き込んだ効率化(3)
0.0: 31.0: 27 仕様の見直し: 開発購買(製造効率化) 協力会社を巻き込んだ効率化(4)
0.0: 31.0: 38 仕様の見直し: 開発購買(製造効率化) 協力会社を巻き込んだ効率化(5)
0.0: 31.0: 49 仕様の見直し: 開発購買(製造効率化) 協力会社を巻き込んだ効率化(6)
0.0: 32.0: 5 仕様の見直し: 開発購買(製造効率化) 協力会社を巻き込んだ効率化(7)
0.0: 32.0: 21 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: 拮抗(1)
0.0: 32.0: 32 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: 拮抗(2)
0.0: 32.0: 38 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: 拮抗(3)
0.0: 33.0: 3 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: 拮抗(4)
0.0: 34.0: 3 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: 拮抗(5)
0.0: 34.0: 29 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: 拮抗(6)
0.0: 35.0: 1 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: 拮抗(7)
0.0: 35.0: 34 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: 拮抗(8)
0.0: 35.0: 44 バリューパートナーシップ: 戦略的提携: 東レ・ユニクロの事例(1)
0.0: 36.0: 3 バリューパートナーシップ: 戦略的提携: 東レ・ユニクロの事例(2)
0.0: 36.0: 16 バリューパートナーシップ: 戦略的提携: 東レ・ユニクロの事例(3)
0.0: 36.0: 48 バリューパートナーシップ: 戦略的提携: 東レ・ユニクロの事例(4)
0.0: 37.0: 2 バリューパートナーシップ: 戦略的提携: 東レ・ユニクロの事例(5)
0.0: 37.0: 43 バリューパートナーシップ: 戦略的提携: 東レ・ボーイングの事例(1)
0.0: 38.0: 5 バリューパートナーシップ: 戦略的提携: 東レ・ボーイングの事例(2)
0.0: 38.0: 33 バリューパートナーシップ: 戦略的提携: 東レ・ボーイングの事例(3)
0.0: 38.0: 38 バリューパートナーシップ: 戦略的提携: 東レ・ボーイングの事例(4)
0.0: 39.0: 11 バリューパートナーシップ: 戦略的提携: 東レ・ボーイングの事例(5)
0.0: 39.0: 26 バリューパートナーシップ: 戦略的提携: 東レ・ボーイングの事例(6)
0.0: 39.0: 57 バリューパートナーシップ: 戦略的提携: 東レ・ボーイングの事例(7)
0.0: 40.0: 35 バリューパートナーシップ: 戦略的提携: 東レ・ボーイングの事例(8)
0.0: 40.0: 39 バリューパートナーシップ: 戦略的提携: 東レ・ボーイングの事例(9)
0.0: 40.0: 43 コストパートナーシップ: 共同コスト削減取組み: パソコンメーカーA社(1)
0.0: 41.0: 1 コストパートナーシップ: 共同コスト削減取組み: パソコンメーカーA社(2)
0.0: 41.0: 29 コストパートナーシップ: 共同コスト削減取組み: パソコンメーカーA社(3)
0.0: 41.0: 52 コストパートナーシップ: 共同コスト削減取組み: パソコンメーカーA社(4)
0.0: 42.0: 13 バリューチェーンマネジメント: サスティナビリティマネジメント: スターバックス(1)
0.0: 42.0: 37 バリューチェーンマネジメント: サスティナビリティマネジメント: スターバックス(2)
0.0: 42.0: 39 バリューチェーンマネジメント: サスティナビリティマネジメント: スターバックス(3)
0.0: 42.0: 47 バリューチェーンマネジメント: サスティナビリティマネジメント: スターバックス(4)
0.0: 43.0: 2 バリューチェーンマネジメント: サスティナビリティマネジメント: スターバックス(5)
0.0: 43.0: 27 バリューチェーンマネジメント: サスティナビリティマネジメント: スターバックス(6)
0.0: 44.0: 22 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: 共に弱い(1)
0.0: 44.0: 37 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: 共に弱い(2)
0.0: 44.0: 41 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: 共に弱い(3)
0.0: 44.0: 47 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: 共に弱い(4)
0.0: 45.0: 0 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: 共に弱い(5)
0.0: 45.0: 36 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: 共に弱い(6)
0.0: 46.0: 17 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: 共に弱い(7)
0.0: 46.0: 47 調達戦略のチェスボードに基づくアプローチ: 共に弱い(8)
0.0: 47.0: 15 需要管理: A2 調達ルール整備・徹底(1/2)1
0.0: 47.0: 25 需要管理: A2 調達ルール整備・徹底(1/2)2
0.0: 47.0: 32 需要管理: A2 調達ルール整備・徹底(1/2)3
0.0: 48.0: 0 需要管理: A2 調達ルール整備・徹底(1/2)4
0.0: 48.0: 36 需要管理: A2 調達ルール整備・徹底(1/2)5
0.0: 48.0: 41 需要管理: A2 調達ルール整備・徹底(2/2)1
0.0: 49.0: 4 需要管理: A2 調達ルール整備・徹底(2/2)2
0.0: 49.0: 36 需要管理: A2 調達ルール整備・徹底(2/2)3
0.0: 49.0: 51 共同調達: 調達アウトソーシング: 調達アグリゲーターの活用(1)
0.0: 49.0: 52 共同調達: 調達アウトソーシング: 調達アグリゲーターの活用(2)
0.0: 50.0: 7 共同調達: 調達アウトソーシング: 調達アグリゲーターの活用(3)
0.0: 50.0: 29 共同調達: 調達アウトソーシング: 調達アグリゲーターの活用(4)
0.0: 50.0: 54 共同調達: 調達アウトソーシング: 調達アグリゲーターの活用(5)
0.0: 51.0: 5 (参考)プロジェクトでのMRO削減支援アプローチ例(1)
0.0: 51.0: 9 (参考)プロジェクトでのMRO削減支援アプローチ例(2)
0.0: 51.0: 10 (参考)プロジェクトでのMRO削減支援アプローチ例(3)
0.0: 51.0: 19 (参考)プロジェクトでのMRO削減支援アプローチ例(4)
0.0: 51.0: 23 (参考)プロジェクトでのMRO削減支援アプローチ例(5)
0.0: 51.0: 35 (参考)プロジェクトでのMRO削減支援アプローチ例(6)
0.0: 51.0: 53 (参考)プロジェクトでのMRO削減支援アプローチ例(7)
0.0: 53.0: 4 ケーススタディ(1)
0.0: 53.0: 14 ケーススタディ(2)
0.0: 53.0: 33 ケーススタディ(3)
0.0: 53.0: 49 ケーススタディ(4)
0.0: 56.0: 4 クライアント企業A社事例 ー 調達カテゴリー別の調達戦略の明確化
0.0: 56.0: 40 調達戦略のチェスボードの意味合い(1)
0.0: 56.0: 43 調達戦略のチェスボードの意味合い(2)
0.0: 56.0: 55 調達戦略のチェスボードの意味合い(3)
0.0: 57.0: 46 調達戦略のチェスボードの意味合い(4)
0.0: 58.0: 10 調達戦略のチェスボードの意味合い(5)
0.0: 58.0: 49 AEP調査から見えてきた日本企業の課題(1)
0.0: 58.0: 53 AEP調査から見えてきた日本企業の課題(2)
0.0: 58.0: 54 AEP調査から見えてきた日本企業の課題(3)
0.0: 59.0: 8 AEP調査から見えてきた日本企業の課題(4)
0.0: 59.0: 11 AEP調査から見えてきた日本企業の課題(5)
0.0: 59.0: 16 AEP調査から見えてきた日本企業の課題(6)
0.0: 59.0: 20 AEP調査から見えてきた日本企業の課題(7)
講師紹介: 野田 武(のだ たけし)


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  アシスタント:坂本 安代

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