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BPUプロフェッショナル系 大前研一ライブ > 大前研一ライブ 767

<国際情勢>イスラエル首相、オバマ政権と亀裂 イラン核協議「反対」 米大統領選に影響も
< 経 済 > 中国撤退:日本企業に「進出時以上の労力」
<ビジネス> シャープ、工場閉鎖も視野…処理先送りのツケ


概要:
*財政問題/経済同友会・岡本改革委員長が消費税率17%などの財政改革を提言
*国内株式市場/企業のM&Aや株主還元が増え、海外勢の見方に変化。将来の成長期待を織り込む相場に
*地方企業/中堅企業の経常利益が前期比2%減少見通し。人手不足や原料費高騰などが要因
*海外生産比率/製造業の海外生産比率は2014年度で前年比6pt増の22.9%
*中国進出企業/「シチズン」は会社解散で従業員が抗議。「東芝」は解雇従業員の再就職あっせんなど中国からの撤退に労力
*通訳ガイド/政府が通訳案内士制度で実務実績に応じた等級制導入など規制緩和を検討
*観光地再生/地域経済活性化支援機構が長野県内の金融機関と12億円のファンドを設立
*クレジットカード利用/2014年のカード利用額は前年比10%増の42兆4322億円に
*日本郵政/2014年9月末時点の連結純資産は13兆8000億円。株式価値は7兆9000億円との試算
*JR北海道/事故で安全対策投資膨らみ、札幌市内の本社ビルを約20億円で売却へ
*首都高中央環状線/大橋JCTから大井JCTが開通。新宿から羽田が約20分に
*商船三井/世界最大のコンテナ船を2017年に就航へ。「今治造船」「韓国サムスン重工」に発注 し6隻で約1000億円
*LED通信/総務省がベンチャー支援策でエストニアが導入を決めた「ランプサーブ」に約1億円の資金供給
*シャープ/2015年3月期決算は最終赤字が2000億円見通し。「みずほ銀行」「三菱東京UFJ」に資本支援を要請
*ジャパンディスプレイ/石川県白山市にスマホ用高精細液晶パネルの新工場を約1700億円で建設へ
*ファミリーマート/「ユニーグループHD」と経営統合へ協議。コンビニが約1万7600店舗で「セブンイレブン」に並ぶ規模に
*ピジョン/2016年1月決算は中国と北米好調で連結純利益が89億円見通し
<Realtime On-line Case Study>もしも私が「「The Coca-Cola Companyのムーター・ケント会長兼CEO」だったら、健康志向の高まりから炭酸離れが進む中、どのような戦略で対処するか?
*クラウドソーシング/「ランサーズ」が同業の「リアルワールド」と提携。単純合算で100万人超の働き手に
*ベトナム農業/南部・ダラットで高品質の農作物を通年栽培。日本原産のイチゴは価格4倍でもすぐ売り切れに
*イギリス総選挙/5月7日に英下院総選挙。スコットランド民族党など少数政党に勢い
*ロシア情勢/反プーチン指導者・ネムツォフ氏が銃撃され死亡。悼むデモに5万人が参加
*オバマ大統領/イランの核開発に対して少なくとも10年は凍結を訴える
*米テロ対策/クラッパー国家情報長官がイスラム過激派は勢力最大、ロシアによるサイバー攻撃は深刻と語る
*ヒラリー・クリントン氏/国務長官時代に個人アドレスを公務に利用した疑惑が浮上
*在韓米大使襲撃事件/リッパート在韓米大使がソウルで米韓軍事訓練に抗議の男に刃物で襲われ重傷
*スリランカ投資/中国企業の開発計画を中断。シリセナ新政権が前政権の対中依存を是正
*中国全人代/北京で3月5日に開幕。経済成長率目標は7%、行政や国有企業改革など打ち出す
*安倍政権/イスラム国邦人殺害事件の政権批判自粛でジャーナリストや学者らがあらゆる非常時に政権批判ができなくなるとの声明
*欧州金融政策/ECBが3月9日から国債購入を開始。主要政策金利は0.05%に据え置き
 講義タイムテーブル:
スライド 時間 タイトル
0.0: 0.0: 0 大前研一ライブ#767
0.0: 27.0: 2 財政問題
0.0: 28.0: 18 経済同友会と財政再建への提言のポイント
0.0: 29.0: 39 国内株式市場
0.0: 33.0: 8 地方企業
0.0: 34.0: 11 海外生産比率
0.0: 34.0: 46 海外生産比率の推移
0.0: 35.0: 34 中国進出企業
0.0: 36.0: 54 在中国企業の今後1~2年の事業展開の方向性
0.0: 38.0: 32 通訳ガイド
0.0: 43.0: 5 観光地再生
0.0: 44.0: 34 温泉に入るニホンザル
0.0: 45.0: 55 クレジットカード利用
0.0: 46.0: 16 クレジットカードショッピング市場規模の推移の予測
0.0: 46.0: 26 主要国の決済手段の割合
0.0: 48.0: 13 日本郵政
0.0: 48.0: 47 日本郵政グループの業績推移
0.0: 49.0: 4 JR北海道
0.0: 50.0: 57 首都高中央環状線
0.0: 53.0: 9 商船三井
0.0: 56.0: 2 LED通信
0.0: 57.0: 10 ランプサーブ概要
0.0: 59.0: 16 シャープ
1.0: 0.0: 52 シャープの業績推移
1.0: 2.0: 32 ジャパンディスプレイ
1.0: 3.0: 25 ファミリーマート
1.0: 3.0: 51 コンビニの売上高
1.0: 5.0: 26 ピジョン
1.0: 6.0: 5 ピジョンの業績推移
1.0: 6.0: 17 ピジョンのセグメント別業績
1.0: 7.0: 32 RTOCS
1.0: 8.0: 44 米炭酸飲料業界
1.0: 9.0: 28 世界清涼飲料メーカー出荷量ランキング
1.0: 10.0: 4 Coca-Colaの業績推移
1.0: 10.0: 25 Coca-Colaの地域別売上高推移
1.0: 10.0: 43 米国の清涼飲料市場
1.0: 11.0: 10 先進国・地域の清涼飲料水市場
1.0: 11.0: 43 新興国・地域の清涼飲料水市場
1.0: 11.0: 57 世界の清涼飲料市場
1.0: 12.0: 14 Coca-Colaの製品ポートフォリオと清涼飲料市場の需要構造(%)
1.0: 13.0: 0 【参考】Coca-Colaの地域別製品ポートフォリオ(%)
1.0: 15.0: 5 Coca-Cola Co.の現状と課題
1.0: 15.0: 45 Coca-Colaの方向性(仮)
1.0: 16.0: 11 【参考】日本の清涼飲料市場の製品構成の変遷(%)
1.0: 16.0: 43 日本市場と日本コカ・コーラの製品ポートフォリオ(%)
1.0: 17.0: 13 世界ミネラルウォーター出荷量ランキング
1.0: 17.0: 42 米国ミネラルウォーター出荷量ランキング
1.0: 18.0: 22 茶系飲料の世界市場規模
1.0: 18.0: 56 世界茶系飲料の出荷量ランキング
1.0: 19.0: 25 【参考】日米欧主要飲料メーカーの時価総額
1.0: 20.0: 23 Coca-Cola Co.の方向性(案)
1.0: 26.0: 4 戦艦武蔵
1.0: 29.0: 41 邪馬台国論争
1.0: 38.0: 39 クラウドソーシング
1.0: 39.0: 43 ベトナム農業
1.0: 41.0: 42 英総選挙
1.0: 42.0: 7 英国政党の支持率の推移
1.0: 43.0: 16 ロシア情勢
1.0: 47.0: 0 米オバマ大統領
1.0: 50.0: 18 米テロ対策
1.0: 50.0: 43 米諜報機関の世界の脅威に対する評価報告のポイント
1.0: 52.0: 8 ヒラリー・クリントン氏
1.0: 53.0: 18 在韓米大使襲撃事件
1.0: 55.0: 10 スリランカ投資
1.0: 55.0: 41 スリランカの前職・現職大統領の横領と政策
1.0: 56.0: 15 中国全人代
1.0: 56.0: 51 中国の大連と煙台を結ぶ海底トンネルのイメージ
1.0: 58.0: 57 安倍政権
1.0: 59.0: 20 欧州金融政策
講師紹介: 大前 研一(おおまえ けんいち)
経営コンサルタント
マサチューセッツ工科大学大学院博士課程修了後、日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニー ディレクター、日本支社長、アジア太平洋地区会長を経て現職。
オーストラリアのボンド大学の評議員兼経営学部教授でもある。著書多数。

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  アシスタント:大里 希世

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