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BPUプロフェッショナル系 大前研一ライブ > 大前研一ライブ 722

< 経 済 > 国債、変わる持ち主 日銀と海外勢の比重高まる
<国際情勢>クリミアが編入承認 ロシアの強行 米欧警戒 制裁テコ、対話は継続
<ビジネス> JTB、シンガポールの旅行大手買収 富裕層を日本に


概要:
*BBT大学 第1回卒業式の模様を紹介
*東京電力柏崎刈羽原子力発電所視察の報告
*クリミア情勢/ロシア・プーチン大統領がクリミアの編入条約に調印。住民投票で9割超が賛成
*シェールオイル/開発コストの上昇や原油価格の低下でエネルギー株に不安材料
*トルコ情勢/エルドアン首相がツイッターを遮断。汚職疑惑が連日投稿されネット規制を強化
*タイ総選挙/タイ憲法裁判所が総選挙に無効の判決。治安悪化に歯止めも政治空白が長期化
*日本経済/”アベノミクス失敗なら日本の国債市場が崩壊”とロイターが報道
*日本株投資/3月第2週に日本株ファンドからの純資金流出額が約1200億円
*日本国債/日銀保有が発行残高の約2割、199兆円に。短期では海外投資家が最大保有
*新規上場/2014年度は「ジャパンディスプレイ」などの大型案件と合わせ70~80社が上場見込み
*公示地価/三大都市圏の地価が6年ぶりに上昇。東京都内では全用途平均で前年比1.7%上昇
*大阪取引所/デリバティブ市場を「大証」「東証」が統合。売買高で世界14位のデリバティブ専門市場に
*国内宿泊施設/2012年度の営業許可取得は沖縄県が375件で最多。2位が長野、3位は北海道
*USJ/2013年度の入場者数が12年ぶりの1000万人超に
*STAP論文問題/政府が2015年4月に「日本医療研究開発機構」を設置へ
<Realtime On-line Case Study>もしも私が「コナミスポーツ&ライフの塩野紀子社長」だったら、オリンピックなど国民のスポーツ熱が高まっている現状をいかに自社の業績につなげていくか?
*銀行口座規制/政府が2018年度から新規口座対象にマイナンバー登録を義務付けへ
*ベトナム原発建設/チュオン・タン・サン国家主席が予定通り年内着工の意向を示す
*出光興産/1982年に鉱山権益取得したカナダ・シガーレイク鉱山でウラン鉱石生産を開始
*JTB/シンガポール旅行大手「ダイナスティ」を買収。訪日客向けの旅行を共同開発へ
*西武HD/4月23日に東証一部上場へ。上場時の株式時価総額は7000億円規模に
*ジャパンディスプレイ/1000億円投じスマホ向け液晶工場を新設へ
*コニカミノルタ/約100億円投じ有機EL照明パネルの量産工場を山梨県中央市に建設へ
*中国不動産市場/「浙江興潤置業投資」が開発物件の売れ行き振るわず破綻
*中国人民元/3月21日の上海外為市場は投機資金流入減で売り圧力が強まり一時1ドル=6.237元に
*アフリカ港湾建設/「招商局集団」がタンザニア港湾計画を着工。タンザニア~ザンビアの鉄道と連結で建設費は約1兆100億円
*トヨタ自動車/インド工場で労使交渉の停滞で組合員が生産妨害し一時閉鎖
*中国アリババ集団/アメリカでIPO準備を開始、資金調達額は約1兆5000億円。「ソフトバンク」の含み益は3兆円超見通し
*台湾メディアテック/半導体の設計、開発を強。2014年に約2000人を採用
*韓国サムスングループ/HBRやGEクロトンビルがサムスン式リーダー育成を称賛する記事を掲載
 講義タイムテーブル:
スライド 時間 タイトル
0.0: 0.0: 0 大前ライブ#722
0.0: 34.0: 27 クリミア情勢
0.0: 38.0: 52 ロシアの国外投資の状況と主な投資先
0.0: 39.0: 14 主要国の天然ガス輸入量に占めるロシアの比率
0.0: 45.0: 20 シェールオイル
0.0: 45.0: 55 原油価格・WTI先物の推移
0.0: 47.0: 42 トルコ情勢
0.0: 49.0: 41 タイ総選挙
0.0: 54.0: 15 日本経済
0.0: 55.0: 44 日本株投資
0.0: 56.0: 7 対内証券投資(株式)*の状況
0.0: 57.0: 10 日本国債
0.0: 57.0: 26 日本国債の投資家別保有状況
0.0: 59.0: 55 新規上場
1.0: 0.0: 23 新規上場企業数の推移
1.0: 0.0: 45 公示地価
1.0: 1.0: 2 2014年の公示地価の変動率
1.0: 1.0: 52 大阪取引所
1.0: 2.0: 0 世界の取引所別デリバティブ出来高
1.0: 3.0: 14 国内宿泊施設
1.0: 3.0: 19 都道府県別のホテル・旅館の新規営業許可件数
1.0: 4.0: 40 沖縄県への入域観光客数
1.0: 5.0: 54 USJ
1.0: 6.0: 24 USJの入場者数の推移
1.0: 8.0: 20 STAP論文問題
1.0: 11.0: 53 コナミの売上構成比
1.0: 12.0: 2 コナミのセグメント別業績
1.0: 12.0: 12 フィットネスクラブ売上高TOP10
1.0: 12.0: 48 コナミスポーツ&ライフの売上高と営業利益推移
1.0: 13.0: 13 【参考】大手フィットネスクラブの直営施設数
1.0: 13.0: 26 国内フィットネスクラブの市場規模推移
1.0: 13.0: 56 フィットネス上位10社の市場シェア推移
1.0: 14.0: 6 【参考】大手フィットネスクラブの再編の経緯
1.0: 14.0: 30 フィットネスクラブ上位10社の売上推移
1.0: 15.0: 5 国内フィットネスクラブの累計店舗数と新規出店数
1.0: 15.0: 35 従来総合型と新興フィットネスの特徴
1.0: 16.0: 17 ニーズ多様化による総合クラブ離れ
1.0: 16.0: 47 先進国のフィットネス参加率
1.0: 16.0: 59 先進国の市場規模及び会員数、会員の月間支出
1.0: 17.0: 25 先進国の市場規模及び施設数、人口当たり施設数
1.0: 18.0: 11 総合型クラブの専門型・特許型への取り組み
1.0: 18.0: 22 フィットネス業界の周辺業界のイメージ
1.0: 18.0: 44 コナミスポーツ&ライフの現状と課題
1.0: 19.0: 13 コナミスポーツ&ライフの方向性(案)
1.0: 20.0: 28 ウェアラブル端末を用いた生活管理サービスの事例
1.0: 30.0: 40 銀行口座規制
1.0: 33.0: 53 ベトナム原発建設
1.0: 36.0: 25 出光興産
1.0: 36.0: 43 出光興産のセグメント別業績
1.0: 38.0: 3 JTB
1.0: 39.0: 58 西武HD
1.0: 40.0: 47 関東主要私鉄の主な連結経営指標
1.0: 44.0: 58 ジャパンディスプレイ
1.0: 45.0: 53 コニカミノルタ
1.0: 46.0: 32 世界の照明器具の市場規模
1.0: 48.0: 25 中国不動産市場
1.0: 49.0: 38 中国人民元
1.0: 51.0: 6 対米ドルでの人民元相場の推移
1.0: 51.0: 45 アフリカ港湾建設
1.0: 52.0: 28 タンザニアのバガモヨ港周辺図
1.0: 53.0: 34 トヨタ自動車
1.0: 54.0: 1 インドにおける労働争議の発生件数推移
1.0: 55.0: 14 中国アリババ集団
1.0: 55.0: 50 ソフトバンクの有利子負債の推移
1.0: 56.0: 57 台湾メディアテック
1.0: 57.0: 25 メディアテックのビジネスモデルとスマホ市場規模
1.0: 59.0: 25 韓国サムスングループ
講師紹介: 大前 研一(おおまえ けんいち)
経営コンサルタント
マサチューセッツ工科大学大学院博士課程修了後、日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニー ディレクター、日本支社長、アジア太平洋地区会長を経て現職。
オーストラリアのボンド大学の評議員兼経営学部教授でもある。著書多数。

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  アシスタント:野中 美里

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