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BPUプロフェッショナル系 大前研一ライブ > 大前研一ライブ 709

< 政  治 > 日本車、輸入制限可能に TPP並行協議 米「台数急増なら」 日本、関税ゼロ要求
<ビジネス> 米新車販売1500万台超 今年、金融危機前の水準に 11月8.9%増
<国際情勢>北朝鮮ナンバー2失脚か 権力一本化に向けた動き


概要:
*訃報/ネルソン・マンデラ氏(95歳)が死去。南アフリカ初の黒人大統領で1993年にノーベル平和賞を受賞
*防空識別圏問題/米国バイデン副大統領が習近平国家主席に緊張緩和を要求。韓国が防空識別圏拡大で 離於島など含める方針
*原子力政策/日米両政府が安全対策の統一基準で合意。エネルギー基本計画では原発ゼロを撤回
*日米自動車貿易/日米2国間協議で日本車の対米輸出急増で制限措置を検討。政府が軽自動車税を引き上げへ
*米国新車販売/11月の米新車販売台数が前年同月比8.9%増の124万5325台に
*国家戦略特区/政府・与党が法人税率の引き下げで2014年実施は見送り
*みんなの党/江田前幹事長が離党届を提出し年内に新党結成へ
*改正道路交通法/自転車の路側帯走行を左側に限定。自動車無免許運転も罰則を強化
*北朝鮮情勢/張成沢・国防副委員長が失脚の可能性。強制収容所を拡大し20万人収容と推定
*中朝貿易/中国・丹東~北朝鮮・シニジュを結ぶ長さ3000メートルのつり橋が9月に開通へ
*中国大気汚染/12月に入り広範囲でスモッグが発生。局地的に最重度汚染のレベル6を観測
*中国共産党/汚職疑惑で政治局常務委員会前メンバー・周永康氏を本格調査へ
*中国白酒大手/「銀基集団控股」の4ー9月決算は最終赤字が前年同期比4倍の約102億円に
*タイ情勢/プミポン国王が12月5日の86歳誕生日に政治対立の克服を呼びかけ演説
*ウクライナ情勢/ヤヌコビッチ大統領がEUに協議継続を要請
*ロシア情勢/プーチン大統領が全ロシア人民戦線の集会に出席。医療制度や住民サービスなどの改革進展について討議
<Realtime On-line Case Study>もしも私が「韓国の朴 槿惠大統領」だったら、日本と難しい関係を作り出してしまった現状を踏まえ、国際社会をどう味方につけていくか?
*韓国・古里原発/古里原発1号機が運転停止。定期検査から2カ月足らずで整備のずさんさを指摘
*経営者保証制度/中小企業経営者に生活費や財産を残すことを認める方針
*新日鉄住金/「アルセロール・ミタル」と米自動車鋼板工場を独「ティッセン」から約1580億円で買収
*次世代メモリー/米「マイクロン」「東京エレクトロン」など日米20社超が量産技術を共同開発
*ルネサスエレクトロニクス/鶴岡工場を「ソニー」に売却へ。車載と産業用半導体に経営資源を集中
*セブン&アイHD/カタログ通販大手「ニッセン」を買収。実店舗とネットを融合へ
*ヤマダ電機/3.3平方メートル20万円台で大手メーカーの半額の低価格住宅を販売へ
*JPモルガン・チェース/住宅ローン関連証券の不正販売めぐり、総額1兆3000億円の支払いで 米司法当局と和解

*米国雇用統計/11月の失業率は前月比0.3ポイント低下の7%で2008年11月以来の水準に改善
*オランダ国債/米S&Pがオランダ長期国債格付けをトリプルAからダブルAプラスに一段階引き下げ
*欧州金融カルテル/LIBOR不正で「ドイツ銀行」や仏「ソシエテ・ジェネラル」など6社に制裁金約2400億円
*アマゾン・ドット・コム/物流センターから約16キロメートル以内を対象に小型無人ヘリコプターで 商品配送の計画
 講義タイムテーブル:
スライド 時間 タイトル
0.0: 0.0: 0 大前研一ライブ#709
0.0: 18.0: 52 訃報
0.0: 20.0: 22 故ネルソン・マンデラ氏
0.0: 23.0: 45 マンデラ氏が残した名言
0.0: 25.0: 14 防空識別圏問題
0.0: 32.0: 19 原子力政策
0.0: 36.0: 13 各国のエネルギー自給率
0.0: 37.0: 3 日米自動車貿易
0.0: 38.0: 43 日米自動車協議の内容
0.0: 40.0: 20 米新車市場での国・地域別メーカーの販売台数
0.0: 41.0: 9 米新車販売
0.0: 41.0: 47 米国の新車販売台数
0.0: 42.0: 55 国家戦略特区
0.0: 44.0: 58 みんなの党
0.0: 47.0: 29 改正道路交通法
0.0: 48.0: 0 自転車と歩行者の事故件数の推移
0.0: 48.0: 13 自転車での加害事故と倍賞額の事例
0.0: 49.0: 35 北朝鮮情勢
0.0: 53.0: 1 中朝貿易
0.0: 53.0: 36 中朝間の国境付近図
0.0: 55.0: 40 中国大気汚染
0.0: 57.0: 20 中国共産党
1.0: 0.0: 1 中国白酒大手
1.0: 1.0: 48 タイ情勢
1.0: 4.0: 14 ウクライナ情勢
1.0: 5.0: 5 近年のウクライナ大統領と同国の動向
1.0: 6.0: 37 ロシア情勢
1.0: 10.0: 31 世論調査の結果に見るプーチン氏の影響力
1.0: 17.0: 45 朴槿恵(61)氏の略歴
1.0: 18.0: 41 【参考】2007年の予備選挙結果とその後
1.0: 18.0: 57 【参考】2012年韓国大統領選挙の得票率
1.0: 19.0: 47 【参考】日韓関係年表
1.0: 21.0: 37 朴槿恵氏が対日問題で抱える爆弾
1.0: 22.0: 46 朴槿恵氏の課題
1.0: 23.0: 51 朴槿恵氏の方向性(案)
1.0: 30.0: 34 スペースX
1.0: 43.0: 44 韓国・古里原発
1.0: 44.0: 51 経営者保証制度
1.0: 46.0: 8 新日鉄住金
1.0: 47.0: 13 次世代メモリー
1.0: 48.0: 2 次世代半導体の性能と現状のDRAM世界シェア
1.0: 48.0: 26 ルネサスエレクトロニクス
1.0: 49.0: 3 ルネサスエレクトロニクスの生産工場と出身母体
1.0: 49.0: 32 セブン&アイHD
1.0: 50.0: 6 セブン&アイHDのセグメント別営業利益率
1.0: 50.0: 19 通販売上高ランキング
1.0: 50.0: 46 ヤマダ電機
1.0: 52.0: 1 米JPモルガン・チェース
1.0: 52.0: 39 JPモルガンが支払う和解金と同社の物価推移
1.0: 53.0: 40 米雇用統計
1.0: 54.0: 9 米国の雇用環境の変化
1.0: 56.0: 17 オランダ国債
1.0: 56.0: 35 主要国のソブリン(外貨建て長期債)格付け
1.0: 57.0: 2 ユーロ圏主要国の財政収支の推移
1.0: 57.0: 15 欧州金融カルテル
1.0: 57.0: 58 米アマゾン・ドット・コム
講師紹介: 大前 研一(おおまえ けんいち)
経営コンサルタント
マサチューセッツ工科大学大学院博士課程修了後、日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニー ディレクター、日本支社長、アジア太平洋地区会長を経て現職。
オーストラリアのボンド大学の評議員兼経営学部教授でもある。著書多数。

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  アシスタント:野中 美里

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