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BPUプロフェッショナル系 大前研一ライブ > 大前研一ライブ 702

< 政 治 > 首相、消費税8%表明 来年4月引き上げ 「社会保障 持続可能に」
< 経 済 > 北陸新幹線、4種類を運行 「速達型」や富山―金沢間 一部案内に「長野経由」
<国際情勢>韓国大統領「日本と信頼築けぬ」 水産相も非難「非道徳的な連中」


概要:
*大前研一台湾訪問、BBT大学大学院入学式、大学院卒業式、大前経営塾卒熟式など紹介
*台湾情勢/捜査機密漏洩疑惑で馬英九総統を聴取。対中貿易協定も足踏み
*APEC/2014年秋のAPECが北京で開催へ。台湾・馬英九総統の訪中招請で首脳対話実現狙う
*消費税増税/2014年4月に消費税8%引き上げを決定。併せて5兆円規模の補正予算を編成
*堺市長選/現職の竹山修身氏が大阪都構想反対を掲げ反維新勢力を集め再当選
*政党支持率/日経新聞世論調査で自民党が55%、共産党が6%で2位に浮上
*外国人留学生/文部科学省が留学コーディネーターの現地派遣や日系企業とつなぐ場設定などの受け入れ戦略
*日米関係/日米安保協議委員会で来日したケリー国務長官とヘーゲル国防長官が千鳥ケ淵墓苑で献花
*日韓関係/朴槿恵大統領が安倍内閣の対応を”歴史逆行の日本指導部で信頼築けない”と批判
*原発再稼働問題/柏崎刈羽原発で安全審査申請後に初公開。フィルター付きベント装置の基礎工事が進展で今年度内の工事完了を目指す
*福島第一原発/安倍首相の汚染水発言”状況はコントロールされている”に違和感が82%
*エネルギー問題/2012年度の化石エネルギー依存度が92.1%。原発停止で34年ぶり9割を超える
*エネルギー価格/「東北電力」とスイス「グレンコア」が 発電用石炭を前年比1割値下げで合意
*がん幹細胞/慶大・佐谷教授らが新薬候補の作用を確認。がん根治につながる薬で数年内の実用化目指す
*都市環境整備/国土交通省が東京五輪へ都市環境整備を急ぎ、無電柱化率を引き上げへ
*大型クルーズ船/東京都が新たな客船ターミナルを臨海副都心に整備へ
*北陸新幹線/2015年春に長野~金沢間開業で「JR東日本」「JR西日本」が4種類を運行
*国内不動産市場/東京五輪で地価が下げ止まり、REIT上昇率は日本が16%で主要国で首位に
*公的年金運用/政府が成長企業株への重点投資を検討。収益力高い企業を選出し約120兆円を運用
<Realtime On-line Case Study>もしも私が「凸版印刷の金子眞吾社長」だったら、印刷不況の中でいかにして収益を上げていくか?
*米国医療保険改革/医療保険改革めぐる与野党対立で暫定予算成立せず、政府機関が一部閉鎖
*米国財政/財務省が債務上限を引き上げなければ前代未聞のデフォルトとの予測
*イラン核開発問題/イスラエル・ネタニヤフ首相が対イランで単独行動辞さず。対米融和外交を非難
*米韓関係/米韓安保協議会で北朝鮮が核使用の兆候がつかめば先制攻撃
*イタリア情勢/レッタ内閣への信任案で下院も可決し続投が決定。金融市場は政権崩壊回避を歓迎
*中国地方政府/地方融資平台の負債総額が2012年末で約307兆円で中国GDPの37%に相当
*インド情勢/政権内の改革機運高まらず、来春の総選挙はシン首相が後継選びで苦慮
*水素燃料/「千代田化工建設」が2015年をめどに大型供給基地を建設。国内各社が15年度に市販車を発売
*日揮/化学プラント建設を米「シェブロン」から約2000億円で受注
*東南アジア市場/「豊田通商」がコーヒー月500万本。「双日」はパン30品目でシェア9割に
*NTTドコモ/iPhone販売開始で反転攻勢も大手3社の差別化が困難
*国内SNS大手/「ミクシィ」の連結最終赤字が26億円に。「グリー」は大阪開発拠点を今月中にも閉鎖へ
*ヤマダ電機/住宅事業の売上高構成比を2014年度に15%へ住宅リフォーム事業を拡大
*卒業旅行/海外旅行先はフランス、スペイン、イタリア、ドイツなど欧州が人気
*米国ミシシッピ州/ミシシッピ州の逆襲は日本車で経済をカイゼンへ
*テスラ・モーターズ/YouTubeで炎上動画が配信され株価が続落
*航空機規制/米国で離着陸時の電子機器使用を解禁へ機体の耐性確認やガイドラインを策定へ
*アマゾン・ドット・コム/仏で国内の書店守る無料配送禁止の新法
*ブラックベリー/米「サーベラス」が買収検討との報道記事
*中国ハイアール/米「KKR」から約540億円の出資を受け入れ
*北京小米科技/SNSや分業をフル活用で中国市場の売上高がトップ10入り
*韓国サムスングループ/ベトナム政府と電力、都市開発、空港、化学、造船、情報通信などインフラ整備で協力
 講義タイムテーブル:
スライド 時間 タイトル
0.0: 0.0: 0 大前ライブ#702
0.0: 1.0: 20 台湾情勢
0.0: 37.0: 39 APEC
0.0: 40.0: 1 台湾と中国のこれまでの主な政治交流
0.0: 40.0: 52 消費増税
0.0: 42.0: 10 一般会計税収の推移
0.0: 42.0: 28 国と地方の基礎的財政収支の推移
0.0: 42.0: 40 付加価値税率(標準税率)の国際比較
0.0: 43.0: 33 堺市長選
0.0: 45.0: 37 政党支持率
0.0: 46.0: 12 最近の主な政党への支持率の推移
0.0: 48.0: 38 外国人留学生
0.0: 49.0: 3 日本への留学状況
0.0: 50.0: 38 日米関係
0.0: 53.0: 14 日韓関係
0.0: 58.0: 36 原発再稼働問題
1.0: 1.0: 24 福島第一原発
1.0: 2.0: 15 エネルギー問題
1.0: 2.0: 33 国内の化石・非化石エネルギーのシェア推移
1.0: 3.0: 2 エネルギー価格
1.0: 3.0: 28 日米欧の石炭価格の推移
1.0: 4.0: 1 がん幹細胞
1.0: 5.0: 10 都市環境整備
1.0: 5.0: 41 世界の主要都市と日本の無電柱化率
1.0: 7.0: 40 大型クルーズ船
1.0: 8.0: 3 湾港別のクルーズ船の寄港回数
1.0: 8.0: 46 北陸新幹線
1.0: 9.0: 21 北陸新幹線ルート図
1.0: 10.0: 39 国内不動産市場
1.0: 11.0: 2 J-REIT市場全体の時価総額の推移
1.0: 12.0: 40 公的年金運用
1.0: 13.0: 10 公的年金の資産運用利回りと収益額の推移
1.0: 13.0: 18 公的年金のポートフォリオ
1.0: 14.0: 55 国内印刷関連市場及び出版物市場の推移
1.0: 15.0: 18 国内の媒体別広告費の推移
1.0: 15.0: 29 国内大手二社売上高と印刷関連市場の推移
1.0: 16.0: 9 国内印刷会社の売上高ランキング
1.0: 16.0: 49 【参考】世界の大手印刷企業
1.0: 17.0: 46 国内大手二社の業績推移
1.0: 17.0: 56 国内大手二社の財務指標
1.0: 18.0: 6 国内大手二社の海外事業の状況
1.0: 18.0: 24 国内二社のセグメント売上高推移
1.0: 18.0: 53 国内二社のセグメント営業利益推移
1.0: 19.0: 6 【参考】エレクトロニクス部材の世界シェア
1.0: 19.0: 28 印刷大手二社のデジタルメディアへの取り組み
1.0: 20.0: 9 印刷大手二社の川上・川下分野への拡大
1.0: 20.0: 27 凸版印刷の現状と課題
1.0: 21.0: 4 凸版印刷の本質的問題と方向性(案)
1.0: 30.0: 29 米医療保険改革
1.0: 31.0: 4 米国の歳出総額と医療費
1.0: 34.0: 48 米財政
1.0: 37.0: 16 イラン核開発問題
1.0: 38.0: 26 米韓関係
1.0: 39.0: 1 イタリア情勢
1.0: 40.0: 54 中国地方政府
1.0: 41.0: 19 発表機関別のシャドーバンキングの規模推計
1.0: 43.0: 49 インド情勢
1.0: 44.0: 14 インドの主な経済指標
1.0: 44.0: 26 グジャラート州首相のナレンドラ・モディ氏
1.0: 45.0: 56 水素燃料
1.0: 46.0: 33 日揮
1.0: 46.0: 53 シェールガス関連の主な日本企業のプロジェクト
1.0: 47.0: 44 東南アジア市場
1.0: 48.0: 7 商社が東南アジアで展開する主な食品ビジネス
1.0: 48.0: 33 NTTドコモ
1.0: 50.0: 8 国内SNS大手
1.0: 50.0: 27 ミクシィの株価の推移
1.0: 51.0: 10 ヤマダ電機
1.0: 52.0: 17 卒業旅行
1.0: 53.0: 40 米ミシシッピ州
1.0: 53.0: 52 トヨタと日産の北米における製造拠点
1.0: 55.0: 14 米テスラ・モーターズ
1.0: 56.0: 12 航空機規制
1.0: 57.0: 12 米アマゾン・ドット・コム
1.0: 57.0: 44 ブラックベリー
1.0: 58.0: 16 中国ハイアール
1.0: 58.0: 40 北京小米科技
1.0: 58.0: 58 世界のスマートフォン出荷台数シェア
1.0: 59.0: 27 韓国サムスングループ
講師紹介: 大前 研一(おおまえ けんいち)
経営コンサルタント
マサチューセッツ工科大学大学院博士課程修了後、日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニー ディレクター、日本支社長、アジア太平洋地区会長を経て現職。
オーストラリアのボンド大学の評議員兼経営学部教授でもある。著書多数。

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  アシスタント:大里 希世

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