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BPUプロフェッショナル系 大前研一ライブ > 大前研一ライブ 686

< 政 治 > 高速道の無料化先送り 国交省調整
<ビジネス> 米、特許権乱用に網 悪質な保有会社に規制 スマホ開発など停滞懸念
< 経 済 > 「観光するなら九州より北海道・沖縄」 首都圏女性調査


概要:
*世界金融市場/6月5日のダウ平均株価が大幅続落し1万5000ドルを下回る。6日の日経平均株価も1万3000円下回りに
*英ヘッジファンド大手/「マン・グループ」の主力ファンドの運用資産が世界的な株式市場の動揺を受け1週間で6.1%減少
*国債保有残高/大手行の国債保有残高が4月末時点で前月比11兆6912億円減の96兆2688億円に
*中東航空事情/「トルコ航空」がエアバス、ボーイングから最大252機購入。「エミレーツ航空」は羽田~ドバイの直行便を就航
*大手総合商社/「伊藤忠商事」の株価が5カ月で47%上昇。「三菱商事」がブラジル・セアグロ買収で合意
*NTTドコモ/「JTB」と提携し旅行業へ参入。携帯の音声通話に月額1000前後の定額料金を導入へ
*ソニー/今年度中にアップル端末向けに電子書籍を国内販売へ
*大塚製薬/サプリメント市場拡大で米国アラバマ州に新工場を建設
*日機装/ポンプ大手のオランダ「ゲベケ」を約80億円で買収
*川崎重工業/2015年度の海外拠点売上高構成比でブラジル造船が75%に
*西武HD/米「サーベラス」の持ち株比率は35.48%で3分の1超を確保
*大阪主要百貨店/「阪急百貨店」梅田本店の5月売上高が前年同月比63%増で独り勝ち
*ピジョン/2013年2-4月期決算は純利益が前年同期比26%増の13億円
*ワタミ/渡邉美樹会長が一部からのブラック企業批判に反論
*観光地調査/九州経済調査協会が首都圏20~60代女性に調査“観光するなら九州より北海道、沖縄”との結果
*星野リゾート/インドネシア・バリ島に進出。現地企業が建設するホテルの運営を受託
*メガネケース/「ヨネザワ」のメガネケースに大反響!と産経新聞サイトに掲載
<Realtime On-line Case Study>もしも私が「富士急行の堀内光一郎社長」だったら、富士山が世界遺産に登録されるのをきっかけに如何にエリア全体の集客を増やし業績改善につなげていくか?
*もんじゅ/原子力機構理事長に松浦祥次郎氏が就任
*チェコ原発建設/安倍首相がゼマン大統領と原子力協力で原発2基を総事業費約1兆円で受注へ
*米国原発安全策/原子力規制委員会がベントシステム改良など福島と同構造の原子炉に安全対策を要請
*太陽光発電/1-3月期の設備容量が前年同期比270%で売電収入が世界一見通し
*三浦雄一郎氏/安倍首相が「三浦雄一郎記念日本冒険家大賞」を創設
*成長戦略/国家戦略特区で都心の容積率を緩和。都心での高層マンション開発を促す
*公示地価/全国150地区の53%が地価上昇。武蔵小杉エリアが横浜と湾岸を抜きマンションバブル
*高速道路料金/国土交通省が高速道路の有料期間を10~15年延長し7兆円の財源捻出
*富裕の連鎖/“日本の格差の固定化は先進国で中程度水準”と日経オンラインが特集
*オスプレイ訓練/日本維新・橋下共同代表が大阪・八尾空港での訓練を政府に提案
*日中関係/野中・元官房長官が訪中し劉政治局常務委員と会談。尖閣棚上げめぐり日中に共通認識
*従軍慰安婦問題/米国・ホンダ下院議員が慰安婦の碑式典に出席
*クラウドコンピューティング/「IBM」がサーバーレンタルの「ソフトレイヤー」を買収。「セールスフォース」は販促活動支援の「イグザクト」を買収
*アマゾン・ドット・コム/食料品のオンライン販売を計画、「アマゾンフレッシュ」がシアトルでサービス実施
*特許権問題/オバマ大統領が不適切な特許権行使を取り締まり
*世界食肉大手/中国「双匯国際」が米国「スミスフィールド」を約4750億円で買収
*中国市場/「伊勢丹」が瀋陽店を閉店、「ヤマダ電機」は南京店を閉店
*シャープ/中国「レノボ」とスマートテレビを共同開発へ
*インテリジェントボイス/アップルのサプライヤー「チャイナモバイル」と連携を模索
*中国電気通信市場/1-4月の電気通信業務総量が約7兆5648億円。携帯電話利用者数が11億5500人に
*中国結婚調査/最も結婚したいタイプは“家と車があるバツイチ”と米国の雑誌が特集記事掲載
*中国人旅行客/韓国では中国人観光客が前年同期比40%増、米国では19%増など世界各地で増加
 講義タイムテーブル:
スライド 時間 タイトル
0.0: 0.0: 0 大前ライブ#686
0.0: 16.0: 15 世界金融市場
0.0: 20.0: 16 主なマーケット指標の状況
0.0: 20.0: 39 ダウ平均の推移
0.0: 20.0: 58 英ヘッジファインド大手
0.0: 23.0: 16 国債保有残高
0.0: 23.0: 45 日銀と大手銀行*の国債保有残高の推移
0.0: 24.0: 39 中東航空事情
0.0: 25.0: 30 世界の空港の利用旅客数ランキング
0.0: 26.0: 57 大手総合商社
0.0: 27.0: 32 主要総合商社の株価騰落率の推移
0.0: 27.0: 45 主要総合商社のセグメント別純利益の合計
0.0: 27.0: 59 主要総合商社のセグメント別純損益
0.0: 28.0: 51 NTTドコモ
0.0: 32.0: 1 ドコモの携帯電話事業以外のセグメントの業績
0.0: 32.0: 15 ソニー
0.0: 33.0: 42 大塚製薬
0.0: 35.0: 20 日機装
0.0: 35.0: 51 日機装と蘭・ゲベケ社の概要
0.0: 37.0: 0 川崎重工業
0.0: 38.0: 28 西武HD
0.0: 42.0: 8 大阪主要百貨店
0.0: 43.0: 5 大阪の主要百貨店の5月売上高
0.0: 45.0: 9 ピジョン
0.0: 46.0: 35 ワタミ
0.0: 47.0: 34 ワタミと同業他社の労働環境の比較
0.0: 49.0: 58 観光地調査
0.0: 51.0: 0 九州・北海道・沖縄の観光イメージ
0.0: 54.0: 3 星野リゾート
0.0: 58.0: 17 メガネケース
1.0: 0.0: 9 富士急行及び主要鉄道路線図
1.0: 1.0: 26 富士急行の路線バス網
1.0: 1.0: 46 【参考】富士急行の主要バス子会社と拠点
1.0: 2.0: 11 【参考】富士急行の高速バスネットワーク
1.0: 2.0: 27 富士急行の主なレジャー施設
1.0: 3.0: 3 富士急行の事業別売上高
1.0: 3.0: 25 富士急行の業績推移
1.0: 3.0: 44 富士登山者数と富士急行売上高の推移
1.0: 4.0: 7 富士山北麓地域の月別観光客数
1.0: 4.0: 31 新宿からのアクセスと所要時間・運賃比較
1.0: 5.0: 58 【参考】御殿場市の観光客数推移
1.0: 6.0: 23 富士急行の現状と課題
1.0: 7.0: 3 富士急行の方向性(仮説)
1.0: 7.0: 53 首都圏~富士環状ルート(案)
1.0: 8.0: 39 【参考】スイスの登山鉄道
1.0: 9.0: 0 富士五湖~登山口クルーズ列車(小田急総合案①)
1.0: 9.0: 31 富士五湖~登山口クルーズ列車(小田急総合案②)
1.0: 9.0: 55 御殿場ハブ構想に伴うレジャー施設強化
1.0: 10.0: 51 「東京~富士~京都・大阪」の外国人向けゴールデンルート案
1.0: 11.0: 26 【参考】JR各社のクルーズトレイン構想
1.0: 12.0: 4 富士急行の方向性(案)
1.0: 20.0: 57 もんじゅ
1.0: 22.0: 47 チェコ原発建設
1.0: 23.0: 55 米原発安全策
1.0: 26.0: 41 太陽光発電
1.0: 27.0: 20 三浦雄一郎氏
1.0: 29.0: 51 成長戦略
1.0: 34.0: 37 公示価格
1.0: 35.0: 14 東京圏住宅地の株価上昇率上位10カ所
1.0: 35.0: 24 武蔵小杉駅周辺の路線図
1.0: 37.0: 23 高速道路料金
1.0: 39.0: 28 富裕の連鎖
1.0: 40.0: 26 オスプレイ訓練
1.0: 41.0: 54 日中関係
1.0: 47.0: 57 従軍慰安婦問題
1.0: 49.0: 20 クラウドコンピューティング
1.0: 49.0: 53 世界のパブリッククラウドサービスの市場規模
1.0: 50.0: 2 米アマゾン・ドット・コム
1.0: 51.0: 32 特許権問題
1.0: 52.0: 13 世界食肉大手
1.0: 52.0: 39 米国の食肉加工会社の売上高ランキング
1.0: 53.0: 46 中国市場
1.0: 54.0: 48 シャープ
1.0: 55.0: 40 インテリジェントボイス
1.0: 57.0: 0 中国電気通信市場
1.0: 57.0: 22 国別の携帯電話契約数ランキング
1.0: 57.0: 48 中国結婚調査
1.0: 58.0: 56 中国人旅行客
1.0: 59.0: 17 米国への外国人訪問者数と訪問者の消費総額
1.0: 59.0: 21 参考:訪日外国人の1人1回あたり旅行消費単価
講師紹介: 大前 研一(おおまえ けんいち)
経営コンサルタント
マサチューセッツ工科大学大学院博士課程修了後、日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニー ディレクター、日本支社長、アジア太平洋地区会長を経て現職。
オーストラリアのボンド大学の評議員兼経営学部教授でもある。著書多数。

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  アシスタント:大里 希世

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