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BPUプロフェッショナル系 大前研一ライブ > 大前研一ライブ 678

<国際情勢>サッチャー元英首相死去「鉄の女」小さな政府推進 87歳
< 政 治 > 憲法96条改正案、今国会提出も 自民・保利氏
< 経 済 > 生保マネー、円安後押し 異次元緩和で外債シフトへ


概要:
*氷見市長選挙/一新塾18期生の本川祐治郎氏が初当選
*訃報/英国サッチャー元首相が死去(87歳)。1979年から11年間、首相を務め“小さな政府”で経済自由化を実現
*日台関係/尖閣諸島周辺での漁業協定を締結。台湾・馬英九総統が“日本との関係は新たな段階”と評価
*憲法改正問題/安倍首相と維新・橋下氏が憲法改正の発議要件を緩和する方向で一致
*公務員制度改革/公務員改革が参院選への隠れた争点と日経新聞が報道
*道州制/自民党と公明党が道州制推進基本法案をまとめ、今国会成立に向けて、日本維新とみんなの党に呼びかけ
*日本維新の会/時事通信世論調査で支持率が1.5%に低下
*グローバル人材育成/自民党教育再生実行本部が国公立大受験資格と卒業要件にTOEFLを取り入れるなど提言まとめる
*TPP/日本、メキシコ首脳会談でTPP交渉連携。日米事前協議では最終合意
*債券市場/金融市場は円安・株高が加速。債券市場は不安定な値動き
*生保マネー/日銀の量的・質的緩和による長期国債利回り低下で生保各社が外国債券投資にシフト
*国内エネルギー問題/2012年度の電力10社の火力発電向け燃料消費量が前年度比5.5%増で2年連続の過去最高に
*LNG事業/豪州3位「ウッドサイド・ペトロリアム」が豪ドル高で採算が合わずLNG事業を見直しへ
*福島第一原発/地下貯水槽から汚染水漏れ
<Realtime On-line Case Study>もしも私が「ユニチカの安江健治社長」だったら、長期低迷にケリをつけて復配するにはどのような打ち手を繰り出すか?
*朝鮮半島情勢/北朝鮮が開城工業団地から労働者を全員撤収。米国防情報局が北朝鮮の核はミサイルに搭載可能と示唆
*英国経済/2008年の金融危機以降、経済が低迷し3番底の瀬戸際に
*米国財政再建/ニューディール政策の目玉、「テネシー川流域開発公社」の売却を検討
*中国官僚汚職/劉志軍・元鉄道相の起訴で「中鉄」李董事長が“腐敗行為が少なくなかった”と発言
*マレーシア情勢/連邦議会下院総選挙は5月5日に投開票。与野党支持率拮抗で激戦予想に
*西武HD/米「サーベラス」がTOBの買付け株数上限を10%程度引き上げ
*イオン/2013年2月期決算は純利益が前期比12%増で過去最高の746億円に
*シャープ/「パイオニア」株を3000万株を売却へ。自動車や医療機器関連と交渉
*携帯電話契約数/2012年度純増数で「ソフトバンク」が首位。iPhoneで明暗
*ヤフージャパン/ライバル「LINE」とまで提携。ポイント統合やEコマースなど効果出ない提携で宮坂社長の手腕が試される
*3Dプリンター/アイデア出たら3Dですぐ試作。自宅で部品を印刷して修理する時代に
*仕送り額/学生への仕送り額が1986年度以来最低の1カ月約8万9500円に
*富山ローカル/北陸新幹線延伸に合わせローカル線に新駅建設
*欧州直行便/「KLMオランダ航空」が福岡-アムステルダムの直行便を就航
*アムステルダム国立美術館/改修総額約480億円で館内を一新、照明もLED灯に
*三菱UFJ/「ドイツ銀行」の米国不動産事業を約3600億円で買収
*米国ドル相場/シェール革命で原油貿易の赤字が縮小見通し、米ドルに先高観測が広がる
*中国人民元/豪ギラード首相が豪ドルと中国人民元の直接取引を表明
*レナウン/中国「山東如意科技集団」を引受先に第三者割当増資を実施
*世界PC市場/1-3月期世界出荷台数が前年同期比13.9%減の7629万台に
*インド自動車市場/昨年度販売台数は前年比7%減の190万台で約10年ぶりの減少
*韓国自動車市場/2012年の輸入車シェアが販売額で韓国メーカー下位3社を上回る23.2%に
*韓国サムスン電子/日経新聞が“サムスンにおびえる台湾勢”との記事掲載
 講義タイムテーブル:
スライド 時間 タイトル
0.0: 0.0: 0 大前ライブ#678
0.0: 9.0: 53 氷見市長選挙
0.0: 10.0: 42 訃報
0.0: 11.0: 0 故マーガレット・サッチャー元英首相
0.0: 18.0: 48 サッチャー改革のポイント
0.0: 20.0: 38 日台政治
0.0: 24.0: 32 憲法改正問題
0.0: 27.0: 1 日本国憲法第96条(憲法改正の発議、国民投票及び公布)
0.0: 28.0: 20 日本国憲法第9条(戦争の放棄と戦力及び交戦権の否認)
0.0: 31.0: 13 日本国憲法第92~95条(地方自治)
0.0: 37.0: 14 公務員制度改革
0.0: 38.0: 42 道州制
0.0: 40.0: 0 日本維新の会
0.0: 40.0: 38 グローバル人材育成
0.0: 41.0: 54 TPP
0.0: 45.0: 4 債券市場
0.0: 45.0: 36 主なマーケット指標の状況
0.0: 49.0: 50 生保マネー
0.0: 50.0: 36 国内生保43社の資産内容 (兆円、2012年3月末)
0.0: 51.0: 17 国内エネルギー問題
0.0: 51.0: 59 火力の発受電量とLNG消費量の推移 (年度、電力10社合計)
0.0: 52.0: 33 LNG事業
0.0: 54.0: 6 福島第一原発
1.0: 0.0: 13 ユニチカの業績推移(売上・営業利益はセグメント別、各年3月期、億円)
1.0: 0.0: 37 ユニチカの財務指標
1.0: 0.0: 48 ユニチカの過去の配当業績と配当可能限度額
1.0: 1.0: 21 主要国の化学繊維生産量推移 (万トン)
1.0: 1.0: 52 国内化学繊維生産量推移 (1955~2011年、千トン)
1.0: 2.0: 2 国内化学繊維メーカーの課題と取り組み
1.0: 2.0: 17 国内化学繊維メーカーの三大化繊撤退・縮小動向
1.0: 2.0: 59 【事例①】繊維の高機能化による高付加価値化 (高機能繊維と主なメーカー)
1.0: 3.0: 25 【事例②】繊維メーカーの多角化 (主な多角化事業分野と売上構成比、%)
1.0: 3.0: 55 【事例③】川下展開の事例 (東レ×ユニクロの共同開発)
1.0: 4.0: 2 主要化繊メーカーの繊維事業売上構成比 (%)
1.0: 4.0: 14 主要化繊メーカーの繊維事業の利益率 (FY2011、営業利益率、%)
1.0: 4.0: 27 化繊大手5社の海外売上高 (年度、億円)
1.0: 4.0: 52 ユニチカの現状と課題
1.0: 5.0: 41 【参考】化繊大手の売上高研究開発費比率の推移 (各年3月期、%)
1.0: 6.0: 3 ユニチカの方向性(案)
1.0: 14.0: 2 三ツ矢サイダー
1.0: 15.0: 22 朝鮮半島情勢
1.0: 19.0: 34 英経済
1.0: 20.0: 18 英国の実質GDP成長率と失業率の推移 (%、年)
1.0: 21.0: 9 米経済再建
1.0: 21.0: 50 テネシー川流域開発公社(TVA)の概要
1.0: 23.0: 44 中国官僚汚職
1.0: 27.0: 19 マレーシア情勢
1.0: 30.0: 32 西武HD
1.0: 33.0: 20 イオン
1.0: 33.0: 43 イオンとセブン&アイの業績推移 (各年2月期、連結)
1.0: 38.0: 13 シャープ
1.0: 38.0: 38 パイオニアの株価推移
1.0: 40.0: 19 携帯電話契約数
1.0: 40.0: 56 携帯電話契約件数の推移 (月)
1.0: 41.0: 35 携帯通信3社のARPU*の推移 (円、各年3月期)
1.0: 42.0: 12 ヤフー・ジャパン
1.0: 43.0: 15 3Dプリンター
1.0: 46.0: 13 仕送り額
1.0: 47.0: 59 仕送り額(月平均)の推移 (円、年度)
1.0: 48.0: 23 富山ローカル線
1.0: 48.0: 55 北陵新幹線ルート図
1.0: 51.0: 26 欧州直行便
1.0: 52.0: 40 アムステルダム国立美術館
1.0: 53.0: 6 改装されたオランダのアムステルダム国立美術館
1.0: 53.0: 53 三菱東京UFJ FG
1.0: 54.0: 52 米ドル相場
1.0: 55.0: 17 主要通貨に対する米ドル相場の推移 (月ベース、1973年=100とした指数)
1.0: 55.0: 25 米国の貿易収支の推移 (億ドル、月、季節調整値)
1.0: 55.0: 32 中国人民元
1.0: 56.0: 12 レナウン
1.0: 56.0: 37 世界PC相場
1.0: 57.0: 4 世界のパソコンメーカーの出荷台数(%、各年第1四半期の対前年同期比)
1.0: 57.0: 13 インド自動車市場
1.0: 57.0: 42 韓国自動車市場
1.0: 58.0: 16 韓国サムスン電子
講師紹介: 大前 研一(おおまえ けんいち)
経営コンサルタント
マサチューセッツ工科大学大学院博士課程修了後、日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニー ディレクター、日本支社長、アジア太平洋地区会長を経て現職。
オーストラリアのボンド大学の評議員兼経営学部教授でもある。著書多数。

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  アシスタント:大里 希世

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