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BPUプロフェッショナル系 Information Technology > ITライブ169:村井 純

災害に対する情報インフラの在り方
ゲスト:林 雅之氏(ITmedia オルタナティブ・ブログブロガー)
     大江将史氏(国立天文台 天文データセンター助教)      


概要:
 講義タイムテーブル:
スライド 時間 タイトル
00: 00: 00 災害に対する情報通信インフラのあり方
00: 04: 51 東北の復旧復興に向けた活動への参加状況
00: 05: 32 震災後の課題認識(主にICT+クラウドの観点から)
00: 15: 28 通信の復旧状況(国内中継ケーブル)
00: 15: 59 通信の復旧状況(国際海底ケーブル)
00: 17: 03 通信の復旧状況(国内中継ケーブル)
00: 17: 36 通信の復旧状況(国際海底ケーブル)
00: 20: 42 社会基盤としての公共クラウド、価値観の変化
00: 22: 34 公共サービスとしてのソーシャルメディア
00: 24: 06 被災地自治体ツイッターのフォロワー増加
00: 24: 53 (例)震災後の気仙沼市機器管理課の情報発信
00: 25: 52 政府のソーシャルメディアによる情報発信
00: 27: 16 災害後の情報インフラの方向感
講師紹介: 村井 純(むらい じゅん)
慶應義塾大学環境情報学部 教授
慶應義塾大学工学部数理学科卒業、同大学院博士課程修了。
1987年博士号取得。
1984年東京工業大学総合情報処理センター助手、
1987年東京大学大型計算機センター助手。
1990年慶應義塾大学環境情報学部助教授を経て、
1997年より同教授。
1984年JUNETを設立。
1988年WIDEプロジェクトを設立し、今日までその代表として指導にあたる。

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  アシスタント:内田 朱美

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