BBT総合研究所

主な実績

BBT大学総合研究所(BBT大学総研)ではこれまで、経営課題・産業動向、国内外の経済動向、社会動向など幅広い分野の研究を行い、企業経営者、国・政府、個人・生活者への提言としてまとめております。

また、これらの研究成果は(株)ビジネス・ブレークスルーの各講座・プログラムにテキストとして用いられております。

これまでに取り組んだ研究分野

経営課題

産業の突然死、企業のグローバル化、構想力、意思決定力、イノベーション、低価格戦略、ブランド戦略、コーポレートガバナンス、スピード経営、間接業務効率化、ビジネス・プロセス・アウトソーシング、ネットビジネス、企業再生、SEO、人材育成、雇用問題、リーダーシップ、新規事業開発、消費市場動向、携帯電話動向、ゲーム市場、二極化消費(ローワーミドル)、外食市場動向、デジタル産業動向、日本企業の競争力、企業の生産性、経営後継者育成、eラーニング

日本経済

日本経済、貿易構造変化、官製不況、金融、財政・税制、株式市場、郵便貯金問題、年金問題、地域開発・都市開発、不良債権問題

海外経済

米国発金融危機、中国、インド、韓国、台湾、東南アジア(タイ、フィリピン、マレーシアなど)、オーストラリア、ニュージーランド、米国、英国、イタリア、EU、北欧(フィンランド、スウェーデン、デンマーク)、中・東欧(チェコ、ハンガリー、ポーランド)、中南米(ブラジル、チリ、アルゼンチン、メキシコ)、ロシア、CIS諸国、BRICs、ユーロ通貨、アジア通貨危機、世界のマネーフロー

その他社会問題

日本の農業問題、選挙・政治問題、エネルギー問題、国際情勢、教育問題、介護問題、パラサイトシングル、日本のポップカルチャー(アニメなど)、住宅問題、少子高齢化問題、規制緩和、航空行政、高速道路問題、国際情勢、中国・ロシア軍事問題、台湾政権動向、イタリア政局

BBT大学総合研究所の分析レポートが講義資料として用いられるプログラム

上記の他、大前研一氏寄稿記事、大前研一通信などに分析資料が用いられているケースが多数あります。