向研会HOMEへ
このサイトについて
向研会HOME 活動概要 入会のご案内 会員ページ

入会のご案内
会員募集要項
定例勉強会テーマ 一覧
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年
2003年
2002年
2001年
定例勉強会テーマ一覧
2004年定例勉強会テーマ一覧
12月
2004年の経済総括
2004年の国内外の経済動向を整理し、2005年に向けての日本企業の経営課題を
総括・検討
11月
『チームマネジメント』 〜6人で9人分の仕事をする組織最適化の法則〜
各部署の精鋭を集めたプロジェクト・チームが上手く機能しないなど、プロジェクト・チームの成否を分ける要因について考察し、 高い生産性をもたらすチーム編成・運営の方法について検討いたします。
<ゲスト講師>
小林 惠智(こばやし・けいち)
株式会社インタービジョン 代表取締役会長
10月
『BRICsの経済動向』
近年、世界的にも注目され、近い将来経済大国になることが予想されているBRICs(ブラジル、ロシア、インド、中国)の、 世界経済に与える影響や、日本への影響、企業経営者にとっての意味合いなどについて、各国の現状と今後の見通し、企業の対応事例を交えて検討いたします。
9月
【海外視察旅行】 『新EU体制における中欧ビジネスの最新動向を探る』
中欧地域は欧州市場に直結した生産拠点として、また近年、バックオフィスとしての可能性も注目されており、日本企業の欧州戦略に中欧地域を如何に活用するべきかを研究しました。

訪問都市:ブダペスト、プラハ、ワルシャワ
8月
『コーポレート・ベンチャー/新事業開発の現状と課題』
既存事業に代わる収益源確立の必要性が高まる中、企業がいかにして新規事業を構想し、障害を乗り越え事業化するのか。 社内ベンチャー制度や、新規事業開発プロジェクト等の企業の取組事例を交えて検討いたします。
7月
【緑陰セミナー】 韓国(ソウル)2泊3日 『韓国経済の現状と課題』
韓国ソウルを訪れ、企業訪問、大学訪問を通じて、韓国の大学教育事情の変貌、韓国進出企業の経営課題、韓国進出日系企業の成功要因等を研究。 今後の日本の企業の韓国での事業機会、韓国から学んだ日本の取り組むべき課題について
検討。
訪問都市:ソウル、釜山(オプショナル)
6月
『Googleの企業経営へのインパクト』
検索エンジンである「Google」が現在の社会や企業経営にどのような影響を与えているのか、 Googleをビジネスに活用するとしたら、どのような方法があるのかについて
検討。
5月
『中・東欧経済』〜新EU体制における中・東欧諸国の現状と展望〜
2004年5月より新たにEUに加わった中・東欧諸国について、マクロ的視点で経済・
産業を概観するとともに、 特に欧米や日本企業の進出が著しいチェコ、ハンガリー、ポーランドの3国について、社会主義体制崩壊後の歴史的背景を踏まえつつ、
現状のビジネス環境や今後の展望について検討。
4月
中国の成長が周辺諸国に与える影響
今まで世界のデフレ要因と思われていた中国が、国内需要の急増によりインフレ要因となっている現状や、エネルギー不足、公害問題など、 周辺諸国へもたらす影響を整理し、 日本やその他の国が取り組むべき課題について検討。
3月
『産業構造の大変革』 〜ディジタル社会のもたらすモノ〜
昨今のデジタル革命・ネットワーク革命の進展により、 一つの産業が急速に終焉を迎える「産業の突然死」という現象について事例を挙げ、「如何にその予兆を捕えるか」、「如何に体制転換を図るか」などについて検討。
2月
雇用多様化の現状と課題
正社員が減少する一方での非正社員の増加や、海外駐在員や外国人の雇用増加などの雇用の多様化がもたらす日本企業への人材マネジメント上の課題や、 働く個人にとっての意味合いについて国内外の事例を交えて検討。
1月
日本のイノベーション能力の現状と課題
日本のデジタル家電等の技術力やゲーム・アニメ等の創造力など世界に通用する日本のイノベーション能力の源泉を探り、 エンジニア/クリエーター等の人材活用や世界展開などについて経営的な視点から検討。

このサイトについて