よくあるご質問
- 1. 1週間に何時間ぐらいの学習が必要でしょうか?
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個人差もありますが、講義放送(週3-4時間)を見る時間、ディスカッションやグループワーク、予習復習を含めて12~15時間程度です。(週末にある程度まとめて学習可能です)
- 2. 長期出張の場合、科目の履修延期や休学はできますか?
はい。仕事等の事情で受講が困難になった場合は、科目ごとに履修延期が可能です。各科目開始の前に履修登録を各自行いますので、ご自身のスケジュールに合わせてフレキシブルに受講することができます。科目登録は各科目の開始2ヶ月前から、解除は開始後1週間以内までご自由に行う事が可能です。それ以降は、解除は可能ですが科目あたりの学費がチャージされます。
延期された科目の学費はかかりませんので、次回に繰り越すことが出来ます。
最長5年以内で全科目の履修を修了できれば卒業となります。
- 3. 受講中に、特定の日時を拘束される事はどれぐらいありますか?どの程度フレキシブルに受講できますか?
本プログラムは、多忙な方の受講を前提して設計しておりますので、できる限りフレキシブルに受講いただけるよう充分配慮しております。講義をビデオに録画して週末にまとめて視聴したり、インターネットによる動画放送、モバイルに録画して外出先で視聴すること、毎週のディスカション課題も、期間を決めてお好きな時間に参加いただけるようになっています。
科目により若干異なりますが、具体的にはおよそ下記の要素でクラスが構成されております。
1)講義
2)AirCampusによるディスカッション
3)グループワーク
4)試験
1)については、1週間の中で好きな時間を選んで指定の講義をご覧いただけます。
視聴については、下記の方法がございます。
【1】Broadband Learning(BBL)というサイトより期間内にブロードバンド放送の動画を視聴
【2】動画ダウンロードして頂き、ギガビートなどのWindowsMobile対応のモバイル機器に 講義をダウンロードして視聴
【3】スカイパーフェクTVにて視聴
スカパーについては番組の放送時間が決まっておりますが、1,2については期間内のお好きな時間にご覧頂ける様になっております。
2)については、1)の指定講義番組および、教科書や資料を事前にご確認いただいた上で、ご参加頂きます。こちらも1週間単位で行われますので、特定の時間に行われる訳ではありません。ただし、出来るだけ各週の早い時期からご参加頂く事が望まれます。
また1クラス(約5週間)に1-2回程度開催されるバーチャルクラス(毎週土・日夜にビデオ会議もしくはチャット形式で実施されます。ただし参加は任意で成績にはほとんど影響しません)には、特定の日時にご参加頂く必要がございます。*すべてのバーチャルクラスの履歴を後日ご覧頂く事ができます。
3)グループワークは、クラス開始時に3-4名でグループを構成し実施します。グループワークはメンバー間でご相談して自由に進めていただきます。チームによりビデオ会議システムや、メッセンジャーなどを多用されたり、実際に場所を決めて直接ミーティングを行うチームもあります。
4)についてはは、各科目の最終オンラインテストが土曜日または日曜日の午後に3時間で実施されます。事前に設定された2日のうち、どちらかのご希望の日時で受験いただく事が出来ます。
- 4. 講義は全てTV放送によるものですか?
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ボンド大学キャンパス(オーストラリア)にて行われるスタディツアーで履修する科目以外は全て衛星放送(スカパー757ch)、またはブロードバンド配信になります。
- 5. 講義の出欠はどのように取るのですか?
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Bond-BBT MBAプログラムではディスタラーニング法(特許取得)によって、学生の出欠や進捗状況を記録し確認するシステムを一部の科目に導入しています。
- 6. 講師には直接質問できるのですか?
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はい。学生専用サイトあるいは、Air Campus(ディスカッション専用ソフト)、E-mailを通して、教授やTA(Teaching Assistant)と直接連絡をとることができます。
- 7. 他の学生達との交流はありますか?
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はい。学習のほとんどを占めるディスカッション・グループワークを進める中で、学生同士の強いネットワークが生まれます。実際には、近くに住む学生同士が自主的に勉強会や懇親会を開く事も多く、また事務局でも公開セミナーなどを開催する機会も多数あり、学生同士顔をあわせる機会は多数あります。
またスタディーツアー(現地ワークショップ)に一緒に参加した学生同士は、多くの場合、更に深い信頼関係が生まれます。本プログラムは遠隔でありながら、学生同士の横のつながりが広く深いことが特長です。
- 8. スカイパーフェクTV!のアンテナが設置不可能な場合はどうすればよいですか?
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ブロードバンド放送(動画)にて受講いただけます。衛星放送ではMBA講義以外の全番組を24時間ご覧いただけますが、ブロードバンド放送は、本プログラムのMBA講義のみご覧いただくことができます。
詳細は「必要機器」をご覧ください。
また、BBTチャンネルの一般放送番組は、会員向けブロードバンドサービスを使い、追加料金なしでご利用いただけます。
- 9. 海外からの受講は可能ですか?
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インターネット環境(128K以上)が利用できる地域であれば、問題なく受講可能です。また世界中に設置されたサーバと高速ネットワークの組み合わせにより高速なコンテンツ配信をユーザに提供しているアカマイ社(Akamai)のデータダウンロードサービスを標準装備しており、海外からも良好な環境で動画のダウンロードが可能です。
- 1. なぜスタディツアーが行われるのですか?
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Negotiation(交渉術)、プレゼンテーションなど、集合教育による受講が効果的な科目を実施するためです。
- 2. 期間は? 8日間の全日程に参加する必要がありますか?
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スタディツアーは年3回(1月・5月(ゴールデンウィーク)・9月)開講されており、ご都合に併せて参加可能です。所定の科目を履修するために最低2回ご参加頂く必要がございます。
期間は1回当たり8日間で、現地との時差は1時間ですので、金曜夜10時に日本(成田空港の場合)を出発し、翌日土曜の午後から授業に参加可能です。終了日は土曜となり、日曜日早朝に現地を出発し、同日夕方に日本に帰国することが可能です。このため、実質的に平日は5日間の休暇でご参加いただけます。毎回50名ほどが参加されます。
- 3. スタディツアーに参加している間にオーストラリア観光ができますか?
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スタディツアー期間中はタイトなスケジュールですが、観光は可能です。
スタディツアー終了後にゴールドコーストでの滞在期間を延長することもできます。
- 4. スタディツアーに参加している間、ボンド大学の施設を利用することは可能ですか?
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ボンド大学の図書館、コンピューターラボ、ジム、スイミングプールなどを利用できます。また、レストランやカフェ、パブ、郵便局などの施設もあります。
- 5. 現地の学生との交流はありますか?
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現地スタディツアー日程は本プログラム対象者向けに講義を受講しますので、現地の学生との交流は多くはありません。ただし、現地学生もクラスに参加することもあり、また現地大学のサマープログラム(夏期講習)などにご自由に参加して単位を取得することも可能です。
- 6. どこに滞在すればよいですか?
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学生専用のホームページにて、宿泊施設(寮・近郊のホテルなど)をご紹介します。実際のご予約は、自己手配にてお願いしています。
- 7. スタディツアーの料金には何が含まれていますか?
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スタディツアーへの参加にあたり、施設利用料として8000円、教材費が2万円程度かかります。それ以外現地で履修頂く科目の受講料は「学費」に含まれますので、実際に必要となるのは、自己手配いただく航空券代と、宿泊費(1回参加あたり10万円)となります。
- 8. ビザは必要ですか?
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3ヶ月以内の滞在ですので、観光ビサ(ETA)で入国できます。
- 1. 単位の移行について教えてください。
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入学時に限り、他の大学院レベルの教育機関で取得した単位を申請し、認められれば移行することが可能です。
例えば、会計学の単位を取得している方は「Accounting」(ACCT71-500/1単位)の科目をすでに取得したことになりますので、全12単位中、残りの11単位分を履修すればよいことになります。
入学願書に、希望する単位の移行に関してできる限り詳しい内容を記載してください。単位の移行を受けるには、正式な証明書を取得し、提出することが必要です。また、単位トランスファー審査料として、AU$200が別途かかります。
単位として認められるかどうかは、ボンド大学の判断となりますので、さらに詳しい内容に関しましては、ボンド大学現地担当までお問合せください。(英語)
E-mail:mymba@bond.edu.au
尚、当プログラムの受講開始後は、他教育機関からの単位移行が認められませんのでご注意下さい。(USCプログラムを含む)
- 2. オーストラリアのボンド大学本校へ編入することができますか?
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MBプログラム(Master of Business)への編入となります。その場合最終的に取得できる学位はMB(Master of Business)となります。ただし、日本のBond-BBT MBAで受講される場合は変更なくMBAの学位が取得可能です。
E-mail:mymba@bond.edu.au
- 3. ビジネス・ブレークスルー大学院大学への編入は可能ですか?
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はい。通常のビジネス・ブレークスルー大学院大学への入学審査を実施した後、ボンド大学にて履修済み部分の科目免除申請を行います。ただし学費の免除は残念ながらございませんのあらかじめご了承ください。
4.問題解決力トレーニングプログラムからの単位移行は可能ですか?-
はい。「問題解決必須スキルコース」「問題解決実践スキルコース」の両科目は、終了テストに合格することによりそれぞれ0.5単位にとしてBond-BBT MBAに単位が可能です。その分の学費は免除されます。
- 1. 推薦状は誰に書いてもらえばよいですか?
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出願者をよくご存知の方で、客観的なご評価を頂ける方にご依頼ください。日本語でも英語でも結構です。
一般的に、1通が大学教授などの教育関係者、もう1通が会社の上司といわれていますが、2通とも会社関係者の方にご依頼いただいても結構です。また逆に両方ともが会社関係の方でなくても結構です。例えば知人や友人関係などにご依頼いただいても大丈夫です。
推薦者の肩書きは合否に影響しませんので、無理に社会的ステータスが高い方にご依頼頂く必要はありません。但し、親族は推薦者として認められません。
2.願書内の英文エッセイにつきまして-
願書内に英文エッセイの記入欄がございます。こちらの添削を事務局で無料で実施しております。もし、英文エッセイを現地大学に提出される前にチェックをご希望の方は事務局(mba@bbt757.com)までメールの添付にてお送り下さい。
- 1. 支払方法を教えてください。
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学費は、ボンド大学本校(オーストラリア)指定の銀行口座への海外送金か、クレジットカードにてのお支払いとなります。支払方法の詳細は、合格後にお送りします。
海外送金をご利用の際、銀行によって送金手数料が必要な場合があり、こちらはお客様のご負担となります。
- 2. 分割払いは可能ですか?
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現在のところできません。
- 3. 教育ローンはありますか?
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個別審査が必要となりますが、例えば下記がご利用いただけます。
詳細は、各金融機関へ直接お問い合わせください。
・ 国民生活金融公庫の『教育ローン』
http://www.kokukin.go.jp/kyouiku/index.html
※注意事項
融資の内容、返済の容易性等について、当社は何らの推奨も保証もするものではなく自己の責任でご利用下さい。
また、金利が最低のものであるという保証をするものでもありません。 万一この情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社は一切責任を負いかねます。
金融商品の内容等は予告なく変更される場合がありますので、詳しくは各金融機関に直接お問合せ下さい。
- 4. 奨学金制度はありますか?
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現在のところありません。
- 5. 厚生労働省の教育訓練給付金制度は利用できますか?
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現在のところ、海外大学(本プログラムを含む)は厚生労働省の教育訓練給付金制度の対象となっておりません。
- 6. 領収書の発行はできますか?
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はい。
ボンド大学現地担当へご依頼いただければ、学費納入を確認後、発行いたします。
- 7. 入学後のキャンセルは可能ですか?
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入学後に受講解約申し出があった場合、学費を返還いたします。
学費返還規約は、以下の通りです。
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(a) 学費納入後、開講日までの解約 : AU$2,550(約22万円)を除く全額を返還
(b) (a)以降から、最初の科目の放送終了日までの解約 : 学費の75%の返還
(c) (b)以降から、2つ目のコース放送終了日までの解約 : 学費の50%の返還
(d) (c)以降の解約 : 学費の返還は行いません
※教科書・教材費の返還は行いません
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受講解約の取扱いは、受講生から解約申請の書面が弊社に到達した時点を基準とし、この返還規約はモジュール2でも同様です。
- 8. 学費が変更されることはありますか?
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ボンド大学の規定により、毎年多少変動します。
- 9. 受講を延期した場合、追加の学費を支払う必要がありますか?
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追加の学費は発生しません。
- 10. 受講中、BBTチャンネル視聴料を別途支払う必要はありますか?
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いいえ、ありません。(年間システム利用料52,500円にすべて含まれます。)
- 1. 講義を受けるにあたってどのような機器が必要ですか。
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■ パソコン
下記の環境及びソフトウェア要件を満たすもの
・Windows NT/ 2000/ XP/ Vista、Linux
・256 MB以上の空メモリ(512 MB以上推奨)
・1GB以上の空ディスク
・Pentium 600 MHzまたはそれ以上のプロセッサ
・回線速度128Kbps以上を推奨(ADSL、CATV、FTTH、LAN)
・ブラウザー: Internet Explorer 6.0以上、またはNetscape Navigator 6.0以上
・ソフトウェア: Microsoft Word / Excel / PowerPoint
・無料ソフトウェア: Adobe Acrobat Reader、Flashプレーヤー
■ プリンター(推奨)
■ スカイパーフェクTV!受信セット(アンテナ及びチューナー)*動画のみ利用の場合は不要。
家電店にて2万円前後で販売されています。
- 2. スカイパーフェクTV!のアンテナが設置不可能な場合はどうすればよいですか?
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アンテナが設置不可能な方、また海外から受講される方には、パソコン上から動画で受講いただけます。
- 3. インターネットで動画をダウンロードして見るにはどんな機器が必要ですか?
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映像の形式はセキュリティ保護(DRM)付のWMVとなっておりますので、2005年以降に発売された
Windows Mobile 6 付きの携帯プレーヤー(東芝ギガビートなど)であれば、どれでもご利用いただけます。
- 1. 応募に際して、どの程度の英語力が必要ですか?
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講義放送の半分は英語にて行われますので、ある程度の英語力が必要となりますが、入学願書内のエッセイにより、最低限のコミュニケーションができる英語力があると認められれば入学が許可されます。 但し、英語科目を受講して頂く前に、TOEIC 600/TOEFL(iBT 57/CBT165)/IELTS 5.5のいずれかのスコアをご提出して頂く必要がございます。TOEICは各種団体が実施するTOEIC(IPテスト)も受付可能です。
なお、英語圏の大学を卒業されている方に関しては英語基準が免除されます。
※TOEFLは2006年5月より改訂され、Internet Based TOEFL (iBT)へと生まれ変わりました。詳しくは、ETSホームページ "iBT Tour" をご覧ください。
※TOEICのスコア有効期限は2年間です。
- 2. 英語に不安があるのですが。
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Bond-BBT MBAプログラムは、講義を通じてMBAレベルの高度な英語力を修得できるようにデザインされています。 英語の講義には、講師の英語をリライトした講義録(英語字幕に当たるトランスクリプト)が提供されますので、TV講義と資料を用いて繰り返し学習することにより、 比較的無理なく英語力を身に付けることができます。
また英語力強化科目(Business Communication Skills)を履修することも可能です。ブロードバンド放送の動画はWindows Media Playerの機能を使って再生スピードの調整が可能です。英語目科受講前には、TOEIC 600/TOEFL(iBT 57/CBT 165)/IELTS 5.5いずれかのスコアをご提出して頂く必要がございます。入学1年後にボンド大学本校(オーストラリア)にて開催されるワークショップの講義は、すべて英語で行われますので、事前準備やTV講義を通じて英語力向上につながるはずです。
さらに英語力の向上を目指される方は、提携している英語学校、及び教材を紹介させていただきます。
- 3. なぜ英語と日本語の講義があるのですか?
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Bond-BBT MBAプログラムは、グローバルマネージャーの育成を目的としています。そのためには、日本語だけでなく、英語でビジネスを遂できるスキルが必須であると考えています。
本プログラムでは英語講義を通してビジネスで必要となる英語を効果的に学び、世界でも通用するMBAの実力を英語で身に付けることが海外MBAホルダーの絶対条件と考えています。 また、日本語でコンセプトを深く理解し、日本語でコミュニケーションできる能力も非常に重要だと考えています。
そのため、英語と日本語の最適バランスを考えてカリキュラムを構成しています。
- 1. このプログラムに入学すると、BBT会員にもなれますか?
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はい。
MBAプログラムの受講期間中は、BBTチャンネルの視聴料金をお支払い頂かないで、 ビジネス・ブレークスルーチャンネルのすべての番組をご覧頂けます。また様々な会員向けサービス(公開収録参加・番組資料ダウンロードなど)がご利用頂けます。
- 2. 学生証は発行されますか?
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入学と同時に学生として学生番号が発行されますが、学生証の発行は現地ワークショップの参加時に行います。
在学証明は発行できますので、PCのソフトウェアなどは、アカデミックパックをお買い上げいただけます。
※海外機関の学生証は、JR等の交通機関での学割等では、認められておりません。
- 3. 卒業式には参加できるのでしょうか?
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ボンド大学本校(オーストラリア)の卒業式に参加できます。 また、BBTの衛星放送チャンネルおよびブロードバンド放送を通して本校の卒業式を放送いたします。
- 【願書に関して】願書の提出時にエラーが出ます。もしくは画面が切り替わりません。
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稀にセキュリティレベルの高い社内ネットワークからのアクセス時や、セキュリティソフト(ノートンやマカフィーなど)、 その他の、ファイアウォール設定で、願書内のNEXTボタンが動かない現象が発生します。
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その場合、まずは必須記入項目に、記入漏れがないかを確認の上、下記をお試し下さい。
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1)セキュリティソフトをOFFにする
2)Internet Explorer のセキュリティレベルを下げる -
◆2-1 「ツール」→「インターネットオプション」→「セキュリティ」→「レベルのカスタマイズ」→「スクリプト」に関する項目はすべて「有効にする」を選択
◆2-2 「ツール」→「インターネットオプション」→「プライバシー」で、レベルを「低」に設定する。
上記の操作後、ブラウザーを一旦閉じていただいて、再度お試しください。
また願書の記入欄がすべて記入されているかどうかをお確かめ ください。(例として、FAX番号などを空欄にされますと、NEXTを押されても、画面が切り替わらない場合がございます。)
- 発行する学位(MBA)について
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本プログラム修了時に発行されるのは、オーストラリア政府の認可による現地大学とまったくボンド大学の同じ学位(修士号)となります。そのため成績判定の基準や、学則等はすべてボンド大学本校に準拠しています。
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本文のおわりです
