Bond-BBT MBAプログラム

よくあるご質問

よくあるご質問 TOP3

Q

急な仕事や出張が多く、学び続けられるか不安です。そのような自分でも学べるのでしょうか?

A

もちろん可能です。実際にそのような方々も多くいらっしゃいます。

ディスカッションやグループワーク、課題や試験など腰を据えてじっくり取り組む必要があるものは皆様パソコンを利用して取り組まれていますが、講義動画についてはスマートフォンやタブレットから視聴されている方が多いです。

スマートフォンやタブレットの場合、アプリをインストールいただければ講義動画をダウンロードして持ち歩くことができます。デバイスに動画が保存されておりますので、インターネットがつながらない環境でも講義視聴ができます。そのため、通勤時間や出張でご移動中の飛行機や新幹線などの中で講義動画をご覧になられている方もいらっしゃいます。

ご状況別に学習時間例をまとめたコンテンツもございますので、こちらもぜひご参照ください。

http://www.bbt757.com/bond/model_case

Q

受講するにあたり、どの程度の英語力が必要でしょうか?

A

英語科目の履修をするためには、TOEIC 600点以上(IPテスト可)などのスコアが必要となります。取得されてから2年以内のスコアをご提出ください。また、スタディツアーに参加するためにはTOEIC750点以上(IPテスト可)が必要です。

なお、英語を母国語とする国の大学を卒業されている方の場合、英語基準が免除されることがございます。 該当される方は事前にご連絡ください。

英語スコアは英語科目の履修のために必要な書類であり、入学審査に必要な書類ではございません。2年以内のスコアがない場合もご出願は問題なくできますのでご安心ください。その場合、スコアをご提出いただくまで日本語科目のみ履修いただくことになります。

以下の「募集要項」の内容もご参照いただければと存じます。

http://www.bbt757.com/bond/admission/requirement

Q

合否判定に重視されることはどういった部分でしょうか?

A

出願に必要な基本要件を満たされていらっしゃれば、英文エッセイを特に重視して審査をしております。絶対基準で審査をしているため、審査基準を満たした方は基本的にはご入学いただけます。

入学審査は、Degree発行元であるボンド大学の入学審査事務局(Admissions Office)により行われます。積極的にふるい落とすということではなく、基本的な能力を備えており、MBAを学びたいという強い意思と適切な理由がある方には、できるだけご入学いただきたいと考えております。

特に学習意欲とその意思を図るものとして、願書提出時に英文エッセイを重視しています。なお、合否判定は、すべてボンド大学の入学審査事務局によって行われ、弊社が関わることはございません。

Q

1週間に学習時間はどのくらい必要でしょうか?

A

2年間で修了しようとした場合、1週間あたり20~25時間程度の方が多いようです。講義視聴や教科書の読み込みなどのインプットは移動時間や昼休みなどのスキマ時間に、ディスカッションやグループワーク、課題などは腰を据えて取り組める早朝か帰宅後に取り組まれる方が多いです。

パソコンだけでなく、スマートフォンやタブレットでも講義受講やディスカッションはできるようになっています。また、スマートフォンやタブレットの場合、アプリをインストールいただければ講義動画をダウンロードして持ち歩くことができます。デバイスに動画が保存されておりますので、インターネットがつながらない環境でも講義視聴ができます。

ご状況別に学習時間例をまとめたコンテンツもございますので、こちらもぜひご参照ください。

http://www.bbt757.com/bond/model_case

Q

急な仕事や出張が多く、学び続けられるか不安です。そのような自分でも学べるのでしょうか?

A

もちろん可能です。実際にそのような方々も多くいらっしゃいます。

ディスカッションやグループワーク、課題や試験など腰を据えてじっくり取り組む必要があるものは皆様パソコンを利用して取り組まれていますが、講義動画についてはスマートフォンやタブレットから視聴されている方が多いです。

スマートフォンやタブレットの場合、アプリをインストールいただければ講義動画をダウンロードして持ち歩くことができます。デバイスに動画が保存されておりますので、インターネットがつながらない環境でも講義視聴ができます。そのため、通勤時間や出張でご移動中の飛行機や新幹線などの中で講義動画をご覧になられている方もいらっしゃいます。

ご状況別に学習時間例をまとめたコンテンツもございますので、こちらもぜひご参照ください。

http://www.bbt757.com/bond/model_case

Q

海外からの受講は可能ですか?

A

インターネット環境が整っている国であれば、受講可能です。実際に、毎期10~20%程度は海外に在住されている方がいらっしゃいます。現在、アジア圏やヨーロッパ、北アメリカを中心に24か国に受講生・修了生の方々がいらっしゃいます。

Q

スタディーツアーの期間はどのくらいありますか?

A

スタディツアーは年3回(1月・5月(ゴールデンウィーク)・9月)開講されており、いずれかお休みを取りやすい時期にご参加いただきます。修了するまでに2回の参加が必要です。最初のスタディツアーにはMBAコースご入学後/移行後2年以内にご参加いただく必要がございます。

期間は1回につき8日間です。土曜日の午後から翌週の土曜日の午後まで講義や試験などがございます。日本からは、金曜の夜に現地に向けて出発し、翌日土曜の午前中に到着し、その足でキャンパスに向かわれる方が多いようです。毎回50~80名ほどがご参加されます。

Q

スタディーツアー中は、どこに滞在すればよいですか?

A

学生専用のWebページにて、宿泊施設(寮・近郊のホテルなど)をご紹介します。実際のご予約は、自己手配にてお願いしています。

Q

仕事の都合などで一定の期間だけ科目履修が難しくなってしまった場合、科目の履修延期や休学はできますか?

A

可能です。履修延期、休学をされる場合はあらかじめ事務局までご相談ください。

また、各科目開始の前に履修登録を各自行いますので、ご自身のスケジュールに合わせてフレキシブルに受講することができます。最長5年以内で全科目のご履修ください。

Q

科目のオンライン試験(最終試験)に出張等の理由で参加できない場合はどうなるのでしょうか?

A

いずれの科目も履修開始前から事前に、シラバスなどにて試験日程を公開しております。候補日時を2つ設定しておりますので、スケジュールをご調整の上、どちらかご都合がよい日程にてご参加ください。試験は土曜日または日曜日に実施されます。インターネット環境があればどこでも受験可能です。

万が一、どちらの日程も都合がつかない場合には、事前に必ず担当教授、もしくは事務局にご相談ください。

Q

講師には直接質問できるのですか?

A

もちろん可能です。

Air Campus(弊社が独自に開発したオンライン学習プラットフォーム)、E-mail等で、教授やTA(Teaching Assistant)とに直接連絡をとることができます。

Q

講義の出欠はどのように取るのでしょうか?

A

Bond-BBT MBAプログラムではディスタンスラーニング法(特許取得)によって、学生の出欠や進捗状況を記録し確認するシステムを一部の科目に導入しています。

さらに詳しい情報を知りたい方は

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