Bond-BBT MBAとは

仕事を続けながら、海外正式MBAを取得できるプログラム

Bond-BBT MBA(正式名称:ボンド大学大学院ビジネススクール BBT グローバルリーダーシップMBAプログラム)は、オーストラリアの名門ボンド大学と、幅広いマネジメント教育事業を展開する株式会社ビジネス・ブレークスルー(代表:大前研一)が全面提携する事で実現したMBAプログラムです。

かつて、スタンフォード大学のMBAプログラムで教鞭をとっていた大前研一が当時「世界一流のリーダー達が受けている教育を日本のビジネスパーソンにも届けたい」という想いを強くもち、そのようなプログラムを提供することができないか構想を練ってきました。

そのような中、グローバル化・多様化するビジネス環境で活躍することができるビジネスパーソンを育成してほしいという産業界からの要望に応えるためにオーストラリア初の私立大学として創設されたボンド大学と提携。株式会社ビジネス・ブレークスルーとボンド大学それぞれの強みを活かした、日本人が世界と渡り合っていくために必要な力を鍛え上げることができる独自のMBAプログラムを2001年から提供することになりました。それから10年以上が経ち、現在、日本で受講することができるオンラインMBAプログラムの中では、最も歴史があるプログラムとなっております。

インターネットの活用により、20世紀型の「決められた時間に通学して授業を受けるという」という学校の概念を変革し、オンライン学習をベースとした新しい学習スタイルを採用することで、いつでもどこでもMBA教育を受講することが可能に。そして、オンラインよりもオフラインで実施した方がより力が身につくものについてはオフラインで学ぶなど、オンラインとオフラインの良さをそれぞれ活かしたハイブリッドな教育サービスを提供しています。

こうした最先端の教育環境の下で、国内のみならず海外で活躍されているビジネスパーソンが、今の仕事を続けながら本格的な海外MBAを取得することを実現。 グローバル化が加速する今日のビジネス界において、世界で活躍するグローバルリーダーを一人でも多く輩出することをミッションとし、現在も、そしてこれからも高い水準の教育サービスを提供してまいります。

Bond-BBT MBAは、豪州名門ボンド大学と経営コンサルタント 大前研一が代表を務めるビジネス・ブレークスルーが全面提携することで実現したオンラインの海外MBAプログラム。日本人が世界に伍していくこために必要な力を、それぞれがもつ特色あるコンテンツを提供することで鍛えていきます。

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