ニュースを追加します。
ニュースのメニューツリーをファイル出力します。
プリンタ/印刷オプションの変更
用紙サイズの選択、休止方法、ヘッダーとフッター、印刷向き、余白の設定が行えます。
現在選択中のメッセージ本文を印刷します。
「ブラウザの機能切り替えタブ」が「アナウンス」時にはアナウンスを印刷します。
※「メッセージリストエリア」の中から複数項目を選択している場合はその全てを印刷する事が出来ます。
複数項目の選択方法について


印刷プレビューを表示します
印刷の出来上がりを画面上で事前チェックできます。
アプリケーションを終了します(完全な終了状態にします)。ウインドウの閉じるボタンとは動作が異なります。
アプリケーションが閉じてタスクバーに格納されます。
オプション設定(全般)での閉じるボタンでアプリケーションを終了するの設定値によって動作が変わります。
ウインドウの表示を切り替えます。
「キャビネット」を開閉します。
フォーラムに切り替えます。
ニュースに切り替えます。
検索、トッピクス機能に切り替えます。
ブラウザエリアに既定のトップページを表示します。
メインメニュー(ツール)の各項目について説明します。
フォーラムツリー情報を最新に更新します。
「更新」 はフォーラム内の情報を更新しますが、こちらの場合にはフォーラム自体の情報を更新します。
※フォーラムを新規に追加した際には必ず実行してください。
送信予約されている全てのメッセージを送信し、自動更新指定されているフォーラムを更新します。
送信予約されているメッセージを全て送信します。
現在選択されているフォーラム/チャンネル(フォルダを選択している場合はフォルダ内の全てのフォーラム/チャンネル)を更新します。
実行中の更新処理を中止します。
実行中の添付のダウンロード処理を中止します。
サーバに対して既読/未読情報を送信します。
これにより複数台のPC間でAirCampus使用時でも既読/未読の状態が同期します。
<自動更新指定がOFFのフォーラムも実行> にチェックを入れると 自動更新指定されていない全ての項目についても送信します。
AirCampus2.2では、フォーラムを移動するタイミングで自動的に既読/未読情報の送信が行われます。
※既読/未読情報はサーバーに保存され、次回更新時に既読/未読情報が受信され反映されます。
スタックの更新を実行し同期させます。
これにより複数台のPC間でAirCampusを使用時でも、スタック情報(フォーラムのみ)を同期する事ができます。
データベース内の散乱しているデータをまとめて処理速度を最適化します。
データベースとは、AirCampusフォルダ内のdbフォルダにあるデータベースファイルです。
AirCampusの各種オプション設定が行えます。
全般メインメニュー(ヘルプ)の各項目について説明します。
エラーレポート送信画面を表示します。内部的にエラーが発生した場合には、エラー情報はエラーログファイルへ書き込まれます。
エラーレポートを弊社へ送信します。
通信不良が発生している場合には正常に送信ができい事があります。より確実な通信手段として、メールソフトを使用してエラーレポートを送信してください。
エラーレポートをWINDOWSのクリップボードへコピーします。
メールソフトによるエラーレポート送信の際は、エラー内容をクリップボードへコピー後、ご使用のメールソフトに貼り付けて【acsupport@bbt757.com】まで送信してください。
蓄積されたエラーレポートログをクリアします。
エラーレポートログは規定ファイルサイズで自動的にクリアされます。
まだ使用できません。ヘルプファイルを表示します。
オンラインヘルプページへリンクします。
当アプリケーションモジュールの最新版のリリースチェックを行います。
初期状態では、最新モジュールを起動時に毎回チェックする設定になっているので、自動的に更新チェックがおこなわれます。
プログラムの情報、バージョン、著作権を表示します。