検索、スタック・トピックス機能への切り替えはメインツールバーの検索をクリックします。 また、必要に応じて開閉をクリックしてください。
検索機能を使用すると、AirCampus内より任意の検索範囲を指定してキーワード検索ができます。 また、キーワードを半角スペースで区切って入れるとAND検索になります。
オプション設定(全般)の検索結果をハイライト表示する にチェックを入れると、検索キーワード部分が反転色で表示されます。
ここでは「スタックフォルダ」、「トピックス」の管理ができます。
スタックフォルダは自由にメッセージを保存し管理できる便利なフォルダです。 スタック(マーキング)操作を行うことで、メッセージが「スタックフォルダ」に入ります。
検索での収集結果は
「トピックス」に保存できます。
自動的に収集するにチェックが入っていれば、新規にメッセージが追加される都度、トピックス結果に反映されます。
使用例としては、【検索キーワードを自分の名前】にして、【検索対象をフォーラム全体+発信者】と設定すれば、自分の発言集が作成できます。
また、下図では検索キーワードをインドと設定してインド関連の情報を収集しています。
選択しているトピックを削除します。
トピックの名称を変更します。指定されている検索キーワードは変更されません。
スタックの巡回を実行し同期させます。スタック情報はサーバ上に保存されます。
これにより複数台のPCでAirCampusを使用時でも、スタックの内容を同期する事ができます。
新たなメッセージが追加される都度、キーワード検索を行い自動的にトピックに収集します。
選択メッセージ(複数選択も可能)を指定フォルダにスタックします。
※マーキングされたメッセージはスタックフォルダにて管理できます。
既にスタックされているメッセージ(複数選択も可能)のスタック状態を解除します。
選択している既読状態のメッセージ(複数選択も可能)を未読状態にします。
選択している未読状態のメッセージ(複数選択も可能)を既読状態にします。
メッセージのあるフォーラム/ニュースへ移動します。 ただし、既にジャンプ先のメッセージが削除されている場合には移動できません。
選択しているメッセージ(複数同時選択も可能)の内容をWINDOWSのクリップボードへコピーします。
選択メッセージをトピックスから削除します。
同スタック/トピックス内の全てのメッセージを選択状態にします。